柿沼康二公式ホームページ 〜CONFESSIONS〜

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    8年前の渡米の断片を思い出した。
    1年間、世界の中心で感じたことは多い。

    インターネット社会の到来を確実に予感した。
    PCを持たない、使えない自分は、蚊帳の外に追いやられ、感覚で
    だけでやたらめったら動きまくって空振りを繰り返したものだ。

    帰国した日、家にPCがあった。ビックリした。夏にもサンタが現れる
    のかと思った。機械音痴のくせに新し物好きの親父が買ったようだ。

    私の予想に何ら反することなく、たった3日でPCは私のものになった。

    友人が少ない私は、使い方を誰にもたずねることすらできず、初心者講座
    で最初に習う「を」「っ」すら打ち出せないまま、一ヶ月近く独自の不器用
    なやり方でキーボードをバッチンバッチンと叩いていた。

    HPを作ろう。

    これからのアーティストは、WEBサイトに作品を掲載する事も大切な
    仕事である。そう思って日夜、筆を放ってWEBの勉強をした。

    同じ作業を何百回繰り返し×、3日間経ち痺れをきらし、大阪の
    友人(山田氏 工業デザイナー)に電話した。
    「それはね、jsbcjhanjc〜だから、右上のボタンを押してみて」
    「うぉ〜〜〜〜まい、ごった!」一瞬、山田に惚れそうになった。
    72時間分のストレスが一瞬で体から抜けていった。

    そんな日々を繰り返し、十分に粗野ではあるが、とうとう自分の
    ホームページが完成した。PCを入手して3カ月でHPを立ち上げた。

    嬉しくて嬉しくて一日200回位、自分のHPをチェックして
    「すげ〜すんげ〜」って喜んでいた。

    あれから8年経ったのか〜

    他人のHPに興味の無いオレが、毎日自分のHPを更新し続けてきた。
    私の業務に営業は無い。全ての仕事はここを窓口に入り、
    様々な可能性をオレに教えてくれた。

    自分でHPも作れもしない連中ほど、随分とマイHPにいろいろ
    注文を付けてきたもんだ。
    「イメージが暗いから、もっと明るくしないと印象が悪い」
    「何でも書きすぎでプライベート丸出しだよ」
    ゼロから有を生み出す楽しみや苦労とはまったく無縁な世界の
    人たちである。

    WEBのデザイナーほどマイHPを誉めてくれた。

    「コテコテ、ダサダサでいいね」と、「心があるね」と
    「変える必要ないよ」と。

    昨日の晩、そんなことをホテルのベットで思い出した。

    俺の人生の1つのターニングポイントの話である。


    kakikaki


    柿沼康二 公式HP〜CONFESSIONS〜
    http://www.kakinumakoji.com/

    NYC

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      What's up!

      I'm in NY.

      Suspicious NewYorker Kaki kaki.

      教えて

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        はじめまして、レイといいます。父がインド人でママは日本人です。
        見た目はロクヨンでインドっぽいかな。
        素性をちゃんと明かしているのにカキヌマは私のここを謎のインド人と呼びます。

        十歳までインドで育った私は遅れを取り戻そうと日本ならではのものを好きになるようにしてきました。
        今では相撲も野球も競馬も大好きです。

        現在日本でサラリーマンをしている私ですがひょんなことからカキヌマの手伝いをすることになりました。
        手伝う代わりに書を教えてくれるという約束です。
        でも、まだ教えてくれません。
        「お前に教えるヒマなんかない。」と言いながら、黙々とカキヌマは字を書きます。カキヌマに教わったことといえばうまいラーメン屋と矢沢永吉のことくらいです。
        エーちゃんを教えてくれたことには本当に感謝してます。ツッパリが聴く音楽といった程度にしか思ってなかったのですが今やエーちゃん無しの生活など考えられません。
        カキヌマに連れられ初めてエーちゃんのコンサートに行ったときはファンのお祭り騒ぎに戸惑いました。
        今ならわかります。あれはヒンドゥー教徒がガンジス河で体を洗うような神聖な儀式なのだと。
        エーちゃんの激しさと繊細さの幅を思うときカキヌマの書との共通点を感じます。カキヌマは言います。「エーちゃん聴かないやつは幸せだね」と。
        最初は逆じゃないかと思いましたが確かに穏やかに暮らしたい人にエーちゃんは必要ないかもしれませんね。

        それにしてもカキヌマはいつ書を教えてくれるんですかね。


        レイ

        職人、サイコ〜〜!

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          「なんか最近、本業の方大丈夫かよ」
          「はぁ、、、何でですか」
          「いや、いろいろと手を出しすぎてる気がすんだよな、見てっと。いろいろやってるけど、肝心なカメラ持ってね〜じゃん」
          「っっっう、、、その通りなんです。いろいろやってて、いろんな人と出会って楽しいんすけどね、何かね」
          「本業やれ、本業。てか、その前にお前、最近鏡見てっか?髪切って、風呂入って出直してきな。すげ〜伸びてっから」


          ということで、ボスに喝を入れられたオレは、なぜか美容院へ行くことになった。ボスのヘアデザイナーでいらっしゃる、吉川さんにカットしてもらった。
          (とりあえず、HPへ跳んでけ〜ごーごー→http://www.hairclear.com/pure/index.html


          基本的に髪形含め、おしゃれ全般に興味が無いオレは、
          「セットなどの面倒が無くて、暫く美容院に行けなくてもいい髪形で・・・」
          と、何とも張り合いの無いことを言ってしまう。(あぁ〜サイテー)
          「広がりやすい(膨らみやすい)毛質ですね。スタイルは短めでも、大丈夫ですかね?」と、声をかけて下さる。
          「はい。お任せで、、、」ってオレ。(あぁ〜つまんねぇヤツ)


          黙々とハサミを動かす吉川さんを鏡から見てた。
          最初は髪を濡らしてカット、10分くらいたったらドライヤーをかけ、完全に乾かしてしまった。<おっ、もう終わり?はえ〜〜!>と、内心喜んでたらまたカットが始まった。

          「今までで半分弱くらいの仕事です。ここからまたカットしていきます。大丈夫ですか?」って。(・・・何か見透かされた??)

          ハサミの動きがだんだんゆっくりになったり、速くなったり、何度も髪をつかんでは、放し、手櫛で流し、はじいてみたり、角度を変えてみたり、大胆に分け目を変えてみたり。
          頬にかかる毛束を何本残すか、前に流れてしまう髪をどう処理するか、分け目を選ばないような左右のバランス、全体が貧弱にならないような配慮、そんなことを考えて切っているかのような動きだった。
          そんな仕事が30分続いた。
          こんなじっと見てたらウザイかね?、なんて一瞬思いながらも、鏡から見える吉川さんの姿にくぎ付けになった。
          そしてまた、吉川さんの言葉の少なさ!
          それがサイコーだった。
          よくありがちな美容院の「お喋り上手」な美容師さんは、オレはめちゃくちゃ苦手だ。


          なんかねぇ、力強いんだ、動きが。
          髪切ってるだけなのに。

          自分の意思を持った仕事の仕方、それが無意識に行動に出ている瞬間、
          そこには誰にも入り込めない強さがある。
          それをプロの仕事、というのかも知れない。

          何でも器用にちょこちょこっと、いろいろな事が出来たほうが一見、評価されがちな世の中で、一つの事が確実に、しっかりできる事の大切さを学んだ。その道の専門職人のような、泥臭さ、根強さを持った人の仕事を見せつけられた。

          ボスの言いたかった言葉が、吉川さんの背中にあった。

          学ぶべき事は、案外すぐ近くにある。
          最近ヨレヨレにぶれていた自分にやっと気付く。

          吉川さん、ありがとうございました。
          1ヶ月半くらい経って髪も伸びたんだけど、全然邪魔にならないっす。
          相変わらず洗髪は楽だし。
          また、よろしくお願いします。


          私信でブログ使用してるIGAIGA五十嵐でした。
          ボス、すんませーーん!

          じゅーじゅー焼肉「千徳」

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            明日、テレビ東京21時〜「出没!アド街ック天国」
            <戸越特集>乞う必見!

            行きつけの店が登場するぞ。何位で登場するのかは知らんが、
            俺にとっては世界#1の定食屋だ。

            今日も先ほど「じゅーじゅー焼きセット」を食しながら親父さんと
            秀ちゃんと馬鹿話をしてきた。

            秀ちゃんへのQ「何か店の理念を言葉にしてよ」
            秀ちゃんのA「見ても楽しい、食べても楽しい」

            柿「ほらほら、答えが遅いから親父さん怒り出したぞ」

            親父さんへのQ「店の理念を漢字一文字で」
            親父さんのA「そりゃ〜『心』でしょ」

            みんな、是非行って見て下さい。
            明日の放送以降、このブログを見て行ってくれた人にプレゼントね。
            次の合言葉を言って下さい。

            「食い逃げの柿沼!」

            そしたら「味付け卵」をサービスして下さるとのこと。
            (すげ〜美味いのよ。俺はご飯にのっけて崩して食うのがお気に入り)

            餃子も美味いよ〜〜〜。
            もう週末は、みんなで外食、決定でしょ。
            じゅーじゅー食べてみるべし。

            わからなくていいこと

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              でぃあ IGAIGAさん

              ふぁっつあっぷでがんす。

              BUT、臨書の写真アップするなら、ある、もっとBETTER しんぐ。

              でも、GOOD、ばっと、これ、ノーバデー、わからない、べ、えぶりONE、
              JUST 字 でしょ。

              ましてや、臨書、オリジナルの文字を真似て 
              SO WHAT で終わるでみそ。

              あーとって I きゃんと 理解???!!!。 それでいいぞえ。
              これわかる? BABY! わかんなくてGOODでミソ。

              わからないピープル、分かりやすいGOALがないと不安なヒトは
              マヨワズ「ゆ〜きゃん」へTELすんべ。

              とぅでーの貫名のRINSYO、柿せれくと、UPしておくから何か感じてくれ。

              わからなくていいからな。クドク言っておく、ゆ〜KNOW?

              かKI 書キ

              貫名海屋

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                何やかやと今日も朝から書いては休み書いては休み、チョコチョコ
                せっせせっせと臨書という行為をボスは繰り返していた。

                話によると幕末の三筆の一人、貫名海屋(かいおく)という能筆家
                の模写らしい。事務所でボスがいない隙にゴミ箱から拝借し盗撮した。。
                (叱らないでくだされ!)

                「年末から、地味〜な貫名の字を、地味〜にやってんだ。そいて〜、
                地味〜な作品をつくるぞ、べいべ〜」ってボスは言っていた。

                「俺たち玄人の書の楽しみ方って、作品の裏側に何の古典が隠されて
                いつかを想像することなんだよね。その匂いが無いのはただの字、
                素人芸ってことだよ、君、そこんとこ、わかる?」って言ってた。

                年末から何千文字もある手紙文を10往復くらい繰り返したそうだ。

                「ここのところ、ボス、落ち着いてるな、渋いな」と思ってたんだけど、
                何を見て、何を勉強するかで人格や生活全体が変わるものなんだと
                諭された気がした。

                IGAIGA

                映画「ALWAYS 三丁目〜〜〜」

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                  遅ればせながら「ALWAYS 三丁目の夕日」を見た。
                  コミコミの映画館が嫌いな私は、公開直後の映画は見ない。

                  相変わらず演技が上手いか下手かわからない吉岡君、最高でした。
                  まるで、寅さんをみて皆が自分とダブらせるように、吉岡君役の作家に
                  自分をシンクロさせて、「うん。わかる、わかる」と。

                  CGを駆使し、再現させた昭和30年代は、自分の幼少期にもかろうじて
                  かすっていて、何とも懐かしかった。

                  扇風機に顔をつけて「あ〜〜〜〜」と、声の変わるのがとてつもなく楽しく
                  、しかし「なにやってんの、危ないでしょ」母に叱られる。大人の言うこと
                  を何でも真似する子供の様子、プロペラ飛行機、駄菓子屋の「ペケ」、
                  一気に古き良き日本の風景、自分の幼少時代を思い出し、ノスタルジーな
                  気分になった。

                  「夢」と「信じる心」、「心の豊かさ」が現代には足りなりなくなったの
                  かなと思った。物質と情報がありすぎる弊害だと。

                  「豊かさ」を感じるのは自分の心次第。物があって、飯が食えて、
                  垂れ流しのTV見て、電話しまくっても、寂しさは消えてはくれないのは
                  何故か。

                  わかっちゃいるけど、泣けてくる。何度も何度も。

                  元気になる、はっぴーになる、
                  そんな気持ちにさせる映画に久しぶりに会った。

                  超大作制作の付録

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                    随分と眠れた。


                    一昨日が2005年の仕事納め、昨日は、自分にとっての2006年元旦ってとこかな。


                    東京フォーラムで6×5mの超大作のパフォーマンス後の後遺症とお話をしている。サッカーやってた時を思い出した。スライディングして皮ぺロリン、風呂がいつも通りにいかない。正座もいたい。歩くたびに服が・・・

                    自分自信と戦ってる時って痛くないんだよね。気持ちいいくらいぶっ飛んでるからね。

                    でも、後で泣く。

                    大筆で編から旁に行く際、どうしても体ごと飛び込まないと呼吸が乱れ、求める点画が表現できない理由から、興奮のなか思いっきり飛び込んだ。素材は皮肉にも「転」、企業のテーマは「転ぶ」という意味ではない。「転ずる」なのだ。飛び込んで膝を付いてもすかさず体勢を戻し、大筆をコントロールし続けた。「ドカン!」と大きな鈍い音が響いたが、誰の目にも転んだようには見えなかった筈である。いや、こんな大きな字を書く行為を目にして、「転んだ」と感じる余裕がある人は、天才か変態(良い意味)だと思う。

                    文字の可読性、パフォーマンスとしての動き、重力との対話、企業側の意思、大作感の命であるダイナミズム、そして大きいがゆえの歪、墨を付けると50キロにもなる大筆を駆使しながら、それらすべてを頭の中を駆け巡る。ほんの1分にも満たない凝縮した時の流れである。

                    たかが「字」、されど「字」、字を言霊まで昇華させるための私流の足掻き。
                    ちょこちょこ書いて、ハイできました、凄いでしょ、上手いでしょ、って感動的でしょって俺の場合は、ありえない。


                    俺は、どこまでも不器用な男だ。

                    さあ、今日から臨書臨書、いつもの書家に戻るのだ。

                    東京フォーラム初登場

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                      日本IBMイベント無事終了。準備と片付け、書道業界の仕事などもあり、
                      2日間で睡眠が4時間しか取れずに本番を迎えた。

                      (バテバテの為、イベントの詳細は後日、日誌に書くことにする)

                      焼肉屋でスタッフと打ち上げをし、やっと家に向う。向う途中のバスで
                      4回も眠りに落ちたが、何とか運良く無事停留所で降車できた。

                      16時間ぶっ続けで寝た。

                      「気絶」と言うのかもしれない。


                           
                           

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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

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                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

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                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
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                      なぜか彼が好きな人と仲良くなる。現代のファンク・スター。パープル・レインはオリジナル・テープやイベントに必ずかけます。私のエンディング・テーマです。

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                      20年も前の曲なのに、少しも古くさくない。当時、仮説をたて創り出したであろう近未来感覚はサイバー・テクノとでも言うのであろうか?ヤッパ、スゲー!よ、これって!!!

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                      70年代のブラック・ムービーの定番。「ウワァカパン ウァカパン パララララ パララララ・・・」っつうのがタマラン。NYでのDJの友人が好きで良くかけてた。このレコードは見付けるのに苦労した。推薦盤!

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                      ロバート・プラント,ジミ―・ページ,ジョン・ボーナム,ジョン・ポール・ジョーンズの4人が醸し出す音楽は強烈かつ崇高。なぜかアメリカ地についた瞬間「IMMIGRANT SONG」が頭の中で鳴り響いていた。街を歩いては「HEART BRAKER」を背負い、恋をしては「YOU SHOKE ME」で●●●を想像した。「不良の色気」・「背徳」を感じる。

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