わからなくていいこと

0


    でぃあ IGAIGAさん

    ふぁっつあっぷでがんす。

    BUT、臨書の写真アップするなら、ある、もっとBETTER しんぐ。

    でも、GOOD、ばっと、これ、ノーバデー、わからない、べ、えぶりONE、
    JUST 字 でしょ。

    ましてや、臨書、オリジナルの文字を真似て 
    SO WHAT で終わるでみそ。

    あーとって I きゃんと 理解???!!!。 それでいいぞえ。
    これわかる? BABY! わかんなくてGOODでミソ。

    わからないピープル、分かりやすいGOALがないと不安なヒトは
    マヨワズ「ゆ〜きゃん」へTELすんべ。

    とぅでーの貫名のRINSYO、柿せれくと、UPしておくから何か感じてくれ。

    わからなくていいからな。クドク言っておく、ゆ〜KNOW?

    かKI 書キ

    貫名海屋

    0


      何やかやと今日も朝から書いては休み書いては休み、チョコチョコ
      せっせせっせと臨書という行為をボスは繰り返していた。

      話によると幕末の三筆の一人、貫名海屋(かいおく)という能筆家
      の模写らしい。事務所でボスがいない隙にゴミ箱から拝借し盗撮した。。
      (叱らないでくだされ!)

      「年末から、地味〜な貫名の字を、地味〜にやってんだ。そいて〜、
      地味〜な作品をつくるぞ、べいべ〜」ってボスは言っていた。

      「俺たち玄人の書の楽しみ方って、作品の裏側に何の古典が隠されて
      いつかを想像することなんだよね。その匂いが無いのはただの字、
      素人芸ってことだよ、君、そこんとこ、わかる?」って言ってた。

      年末から何千文字もある手紙文を10往復くらい繰り返したそうだ。

      「ここのところ、ボス、落ち着いてるな、渋いな」と思ってたんだけど、
      何を見て、何を勉強するかで人格や生活全体が変わるものなんだと
      諭された気がした。

      IGAIGA

      映画「ALWAYS 三丁目〜〜〜」

      0
        遅ればせながら「ALWAYS 三丁目の夕日」を見た。
        コミコミの映画館が嫌いな私は、公開直後の映画は見ない。

        相変わらず演技が上手いか下手かわからない吉岡君、最高でした。
        まるで、寅さんをみて皆が自分とダブらせるように、吉岡君役の作家に
        自分をシンクロさせて、「うん。わかる、わかる」と。

        CGを駆使し、再現させた昭和30年代は、自分の幼少期にもかろうじて
        かすっていて、何とも懐かしかった。

        扇風機に顔をつけて「あ〜〜〜〜」と、声の変わるのがとてつもなく楽しく
        、しかし「なにやってんの、危ないでしょ」母に叱られる。大人の言うこと
        を何でも真似する子供の様子、プロペラ飛行機、駄菓子屋の「ペケ」、
        一気に古き良き日本の風景、自分の幼少時代を思い出し、ノスタルジーな
        気分になった。

        「夢」と「信じる心」、「心の豊かさ」が現代には足りなりなくなったの
        かなと思った。物質と情報がありすぎる弊害だと。

        「豊かさ」を感じるのは自分の心次第。物があって、飯が食えて、
        垂れ流しのTV見て、電話しまくっても、寂しさは消えてはくれないのは
        何故か。

        わかっちゃいるけど、泣けてくる。何度も何度も。

        元気になる、はっぴーになる、
        そんな気持ちにさせる映画に久しぶりに会った。

        超大作制作の付録

        0



          随分と眠れた。


          一昨日が2005年の仕事納め、昨日は、自分にとっての2006年元旦ってとこかな。


          東京フォーラムで6×5mの超大作のパフォーマンス後の後遺症とお話をしている。サッカーやってた時を思い出した。スライディングして皮ぺロリン、風呂がいつも通りにいかない。正座もいたい。歩くたびに服が・・・

          自分自信と戦ってる時って痛くないんだよね。気持ちいいくらいぶっ飛んでるからね。

          でも、後で泣く。

          大筆で編から旁に行く際、どうしても体ごと飛び込まないと呼吸が乱れ、求める点画が表現できない理由から、興奮のなか思いっきり飛び込んだ。素材は皮肉にも「転」、企業のテーマは「転ぶ」という意味ではない。「転ずる」なのだ。飛び込んで膝を付いてもすかさず体勢を戻し、大筆をコントロールし続けた。「ドカン!」と大きな鈍い音が響いたが、誰の目にも転んだようには見えなかった筈である。いや、こんな大きな字を書く行為を目にして、「転んだ」と感じる余裕がある人は、天才か変態(良い意味)だと思う。

          文字の可読性、パフォーマンスとしての動き、重力との対話、企業側の意思、大作感の命であるダイナミズム、そして大きいがゆえの歪、墨を付けると50キロにもなる大筆を駆使しながら、それらすべてを頭の中を駆け巡る。ほんの1分にも満たない凝縮した時の流れである。

          たかが「字」、されど「字」、字を言霊まで昇華させるための私流の足掻き。
          ちょこちょこ書いて、ハイできました、凄いでしょ、上手いでしょ、って感動的でしょって俺の場合は、ありえない。


          俺は、どこまでも不器用な男だ。

          さあ、今日から臨書臨書、いつもの書家に戻るのだ。

          東京フォーラム初登場

          0


            日本IBMイベント無事終了。準備と片付け、書道業界の仕事などもあり、
            2日間で睡眠が4時間しか取れずに本番を迎えた。

            (バテバテの為、イベントの詳細は後日、日誌に書くことにする)

            焼肉屋でスタッフと打ち上げをし、やっと家に向う。向う途中のバスで
            4回も眠りに落ちたが、何とか運良く無事停留所で降車できた。

            16時間ぶっ続けで寝た。

            「気絶」と言うのかもしれない。

            ゴミまみれ

            0


              分かりづらいかもしれんが、これ反故。っていうかゴミ。
              本日臨書した残骸〜っと。半紙4文字で300枚くらい書くと
              こうなるわけ。

              俺の場合、捨てても捨てても毎日こうなるわけね〜

              IBM

              0
                2006年の仕事始めは1月6日、日本IBMキックオフミーティングの
                オープング・パフォーマンスである。。
                実は、この仕事があるために年末から正月にかけて準備や用意があり、
                正確には仕事始めとは言えない。
                年末の仕事納めの区切りもなかったということである。

                年末、六本木のホテルで打ち合わせがあった。
                書が、私の書が何たるかの講義から始まり、内容を詰めていった。

                結果も大切であるが、プロセスが重要なのである。
                例えば、なぜ世界のIBMが私を必要としているのか。
                なぜ「?」という文字を書くのか。
                それをどのように見せるか。
                そのサイズはどのくらいなのか。
                その巨大なものを東京フォーラムというアウェイで、
                一瞬でしとめるための体力と精神の充実を得るにはどうしたらBESTか。
                カメラは何台必要か。
                その映像データの著作や二次使用権はどうか… 話は何時間にも及んだ。

                毎年恒例のこのイベントに関わるこの関係者も、
                このイベントが終了してから正月が始まるという。

                一つの仕事を仕上げる裏には、見えない苦労がたくさんある。
                私の仕事は、その打ち合わせの直後から始まっていた。
                毎日ランニングして、ランニングが終わると、
                筋トレ、マッサージ、サウナ、夜は徹底的に臨書、
                そしてパフォーマンスで揮毫するイメージを一つ一つ絞り出す。
                畳何十帖にも及ぶ超大作なので動きやステップ、距離感の把握、
                可読性の限界、重力と墨との関係、求める線質、墨の色、墨の濃さ。

                考えは尽きない。

                世界にたった一つの作品の制作を何千人もの前で、
                限られた時間と空間で披露するためである。

                究極の無駄、そして究極の美学である。

                世界のIBMの今年のテーマを漢字一文字に託す。
                このオープニングパフォーマンスからIBMの今年は始まる。
                何ともゴージャスで責任の重い仕事である。

                真剣に楽しもう、それが俺の答えだ。

                美術品

                0
                  或弁護士の言葉

                  「作品に値段が付き、初めて美術品となる」

                  アーティストとして、けっこう見落としがちな見解である。

                  芸術家は、初めから売り物として作品を作るべきということではない。
                  作った結果、値段が付き、発表し、売れる。
                  値段が付くが売れない作品もある。
                  それは、恥じる事には値しない。
                  値段を付けたことすらない人が自称芸術家と名乗っていることが多いからだ。

                  日本の芸術を志す人が大好きな公募展とやらには値が付かない。
                  日本では、そんな人達がプロとかアーティストとか呼ばれている。
                  海外ではありえない日本独特な風潮である。

                  「値段=卑しい」のだろうか。

                  「絵は買うもの、書は貰う物」なのだろうか。

                  私は、それらの矛盾をことごとく打ち破ってきた。
                  自分が制作する書へのアプローチ、アーティスト業にに大小はない。
                  TV出演、雑誌の取材、タイトル揮毫、講演、文筆など、
                  自分が納得しないものは全て断ってきた。
                  仕事を受けて公になっているものより、断った方が遥かに多い。

                  時々空しく感じる事がある。筆字なら何でもいいという扱われかた、
                  それに疑問を感じながら迎合する書家、書、書を扱う人間は、
                  そんなに下っ端な扱いを受けなければならないのかと。

                  趣味ならいい。
                  趣味でポンポン、タダで簡単に書を提供するなら、
                  プロとか先生とか書家とか名乗れない筈だ。

                  さもなければ、書道文化は、ますます駄目にする。

                  まず、自分の作品に値段を付ける。
                  その値段で売れるか売れないか自分で知る。
                  売れなければ、それは設定が間違っているということになるから、
                  値を下げるかもっともっと精進するか、諦めるか、考えればいいだけだ。
                  恐れる事はまったくない。

                  芸術家として一人前の人は、値を付け、そして売るということ。
                  会社勤めの人が仕事をして給料貰うことと一緒である。
                  会社員は金を貰って良くて、芸術家が作品に値段付けたとたんに、
                  「汚い」とか「欲深い人には良い作品が作れない」とか言われるわけである。

                  芸術家はボランティアでも何でもない。
                  趣味でやってる人は本物ではない。

                  冒頭に書いたような美術品を作り、扱うのが美術家であり、
                  芸術家としての初めの一歩である。
                  それ以前の人は、趣味ということになる。

                  趣味なんだよね、みんな。

                  ヘラヘラ、へーコラは俺にはできない。

                  あ はっぴ〜 にゅ〜 いや〜 いぇ〜

                  0


                    新年明けましておめでとうございます。
                    今年も何卒よろしくお願い致します。
                    二〇〇六年元旦 戌 
                    かきぬまこうじ

                    書初めを添付しました。「イヌ」です。「ノーヌ」ではありません。
                    戌年だというのに、家の飼い犬が年末から失踪してしまって…
                    まだ捕まってません。新年からそんなこんなです。

                    A Happy New Year!
                    I wish everything is going well for you.
                    1/1 2006

                    Koji Kakinuma

                    I attached my first calligraphy work of this year.(We Japanese call KAKIZOME)
                    Title:inu (It means Dogs in Japanese writting'katakana'. 2006 is Dog year for us.
                    (the twelve animal signs of Chinese and Japanese zodiac.)

                    矢沢永吉VS紅白

                    0
                      本日のK−1ダイナマイトに永ちゃんこと矢沢永吉さんが出演する。

                      正式発表された12月21日以降、連日新聞テレビなどで矢沢さんの格闘技
                      参戦が話題になっている。

                      相変わらず、今年も縁があって矢沢永吉ライブハウスツアー「LOOTS」
                      のZEPP公演を観覧することができた。毎年恒例20年続けている1年の
                      締めくくりだ。

                      公演を見終わって感じた事、ライブハウスも良いが、やはり武道館が最も
                      似合う男ということ、今まで以上に歌う事、ライブを楽しんでいること。

                      来年は、これまでと違った角度で武道館に挑むのだと思う。

                      TBCやビールのCM、そして今晩のKー1、「楽しそう」「面白そう」だから
                      やっているのではないか。
                      いずれのアーティストもそう思って仕事に挑みたいものである。
                      しかし、この子供のような基本姿勢を保ち、大きな大きな仕事を着々とこなせるのは非常に難しい。めったに公に出ない人が、たまに外へ出たとたんに、100万いや1000万ドルの輝きと歓声のもと歌で人を酔わせる。

                      私の意見では、矢沢さんは紅白など相手にしていないということ。
                      JUST DO IT FOR MYSLF! ということ。

                      来年2月には、天下の「NHKスペシャル」に生きている音楽家としては初の
                      出演を果たす。生きた伝説ってホントに稀だから実に楽しみだ。

                      TBSがOKでNHKがNG、そんな解釈は幼い発想だ。
                      視聴者やファンを馬鹿にしている。

                      何でも視聴率、視聴率で「紅白超え」という数の論理、風潮のほうが問題である。

                      兎に角、動いて、見て、聴いて、何かを感じること。

                      その後、自分はどう変わり生きるかである。




                           
                           

                      RSS・ATOM配信希望の方は下記より登録ください。

                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

                      search this site.

                      calendar

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << May 2017 >>

                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

                      購入する

                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
                      購入する

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      links

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      Leave Home
                      Leave Home (JUGEMレビュー »)
                      The Chemical Brothers

                      recommend

                      Flaunt It
                      Flaunt It (JUGEMレビュー »)
                      Sigue Sigue Sputnik

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      LIVE!YES,E-EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1997-
                      LIVE!YES,E-EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1997- (JUGEMレビュー »)
                      矢沢永吉, 高橋研, 秋元康, 相澤行夫

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      SUPERSONIC GENERATION
                      SUPERSONIC GENERATION (JUGEMレビュー »)
                      布袋寅泰, オフラ・ハザ, 森雪之丞

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      recommend

                      1999
                      1999 (JUGEMレビュー »)
                      Prince
                      なぜか彼が好きな人と仲良くなる。現代のファンク・スター。パープル・レインはオリジナル・テープやイベントに必ずかけます。私のエンディング・テーマです。

                      recommend

                      Solid State Survivor
                      Solid State Survivor (JUGEMレビュー »)
                      イエロー・マジック・オーケストラ
                      20年も前の曲なのに、少しも古くさくない。当時、仮説をたて創り出したであろう近未来感覚はサイバー・テクノとでも言うのであろうか?ヤッパ、スゲー!よ、これって!!!

                      recommend

                      Shaft
                      Shaft (JUGEMレビュー »)
                      Isaac Hayes
                      70年代のブラック・ムービーの定番。「ウワァカパン ウァカパン パララララ パララララ・・・」っつうのがタマラン。NYでのDJの友人が好きで良くかけてた。このレコードは見付けるのに苦労した。推薦盤!

                      recommend

                      Physical Graffiti
                      Physical Graffiti (JUGEMレビュー »)
                      Led Zeppelin
                      ロバート・プラント,ジミ―・ページ,ジョン・ボーナム,ジョン・ポール・ジョーンズの4人が醸し出す音楽は強烈かつ崇高。なぜかアメリカ地についた瞬間「IMMIGRANT SONG」が頭の中で鳴り響いていた。街を歩いては「HEART BRAKER」を背負い、恋をしては「YOU SHOKE ME」で●●●を想像した。「不良の色気」・「背徳」を感じる。

                      mobile

                      qrcode

                      PR

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM
                         

                      Other

                           
                    • 管理者ページ