かなり早い「矢沢永吉さん」情報

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    2月下旬にNスペが放送される矢沢永吉先生、
    その前にNHKの番組を1つ紹介します。

    ああ〜、受信料のありがたみを感じま〜す。

    IGAIGA

    「矢沢永吉」NHKハイビジョン特集
    放送予定
    2006年2月9日(木)20:00〜21:50(NHK−BS)

    よろしくぅ

    無料メルマガ

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      こんばんは、レイです。今日、イガイガに夕飯ご馳走してやるからと渋谷に
      呼び出され、センター街の「リトルスプーン」というカレーに連れて
      いかれました。「どう、美味い?」って聞かれても、私はインドと日本の
      ハーフ、インドの血が「違う」と騒ぎました。イガイガはカキヌマの
      メルマガを書き終えて、ストレスが少しの間無くなるとご機嫌でした。
      帰りがけイガイガから「レイ、お願いだから3000円貸して」って言われ
      ました。「やだ」って言ったら、「カキヌマの代わりに習字を教えるから」
      と言うから2000円貸しました。何か変なことになりました。

      イガイガの仕事、カキヌマの無料のメルマガに早速私も登録してみました。

      詳しくは、E-mail: http://www.kakinumakoji.com/top/contact.htm です。

      イガイガ、2月1日に2500円にして返す約束必ず守ってください。

      レイ

      句読点「。」なトップランナー

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        今になっては少々遅いきもするが思い出したので書きとめておこう。

        俺の2005年は、10月10日、体育の日、NHKトップランナー
        の収録で終わった。いや、終わらせた。俺にとって絶妙なタイミングでの
        忘れられないTV出演になった。この日を持って、この何年間かの日本展開
        サヨナラ、過去にオサラバ、考え方を完全に世界にシフトした。

        収録2日後の10月12日、NYに発った。2006年の展開の仕込みだった。

        来年の9月から久しぶりに長期渡米をする。二回目の武者修行に出る。
        名門大学に忍び込む。(DON'T MISUNDERSTAND! 招聘されてます)

        「書が藝術ならば世界だよ」ってことよ。

        簡単に言っちゃうけどね。

        俺自身が「面白れ〜〜〜」「勉強になる」って感じない限り、TVとか
        マスコミはお断り。どうでもいいTVに出て「すげ〜べ〜」って多数派の
        世界はどうでもいい。

        俺の夢と野望は底がない。


        底なし沼 書き沼 考字

        いろんな誤解

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          私は、人前で何かやる事が苦手です。

          私は、地味な人間です。

          私は、パーティーとか人がたくさんいる所が嫌いです。

          私は、平和主義者です。虫も殺せません。

          私は、学生のころ、サラリーマンになりたかった。

          私は、お酒が体に合いません。

          私は、手先が不器用です。

          私は、利口でも馬鹿でもないです。

          私は、基本的にやる気のない人間なんです。

          私は、だからランニングも好きじゃないんです。

          私は、自分を含め、誰も好きではありません。

          TAROさん

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            先日、某テレビから岡本太郎さんの特番出演の依頼があった。

            山本耀司さん、矢沢さん、岡本太郎さん、長渕さんと言ったら年甲斐もなく
            胸がキュ〜ンと来るボク。

            ここのところ、料金やスケジュール、自分の臨書稽古の確保、肖像上など
            条件が合わず、TVの仕事をお断りしっぱなしのボクも一発OK、
            小鳥の囀りさえ作品になる勢いである。

            仕事というより、個人的な趣味に近い気持ちだ。
            (不真面目という意味ではない)

            単純なことなんです。

            俺は、会社員でも何でもないから、自分が興味のあること、やりたい事、
            勉強になることだけやる。

            そして、その仕事を楽しみ、己と戦う、それが芸術家の仕事です。


            Taro VS Koji


            殺るか殺られるか勝負でがんす!

            爆発が生術だ〜〜〜〜!!!でみし。

            コラム「一本の電話から」 #3 「若い衆、声出てね〜ぞ」

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              ※コラム「一本の電話から」(#2「歳と上下観」に続く)

              #3 「若い衆、声出てね〜ぞ」

              じゃあ、そんなA●A○Aの薄くなった上に、A●A○Aの動きも少々とろくなりはじめた作品と反比例して生きるお偉い書道の先生達に家来のように引っ付いて回り、腰が痛くなるんじゃないかと心配になるほど頭をペコペコ、愛想笑いを振りまく書道家予備軍(以後「ゴー・マスラー」と呼ぶ)の連中はどうかというと、「自分も書道界はおかしいと思うんです。このままでは駄目だと思うんです」と馬鹿の1つ覚えのように意味の無い、その場限りの議論を俺に言ってくる。「今度、若い連中だけで『書道界の明日』について話しましょう」と、むず痒くなるようなを話を持ちかけられても困る。君達ゴー・マスラーと一緒にされたくないから。俺の書道業界批判(否定ではない、批判精神無しにはより良い未来はないので、悪しからず!)に賛同するゴー・マスラーはいるにはいる。彼らは、何故堂々と主張できないのか。それは、彼らにはに「スケベ根性」があるからな〜のだ。「キミ、臆病なんだよね」って言葉をプレゼントしよう。「これを言ったらボクチャンの将来が、先生が、仲間が…」という大変オリコウチャンな行動しか30前に覚えてこなかったのだろう。怒りや疑問、矛盾を無意識に心の中だけで「押し殺す」して悶々としてきちゃったってことね。思うのと実際にやっているのはまったくまったく違う。マウンドに立つロジャー・クレメンスと観客でアイスキャンディー舐めながら、そのクレメンスが打たれると「ぶ〜ぶ〜ぎゃ〜ぎゃ〜、そうじゃない、ああでしょ」と女みたいに愚痴ってる一観客くらいの差だ。「見る」と「殺る」はまったく違う。考えてるだけじゃ、何もやっていないのと同じという事。

              まあ、この世界は、一度ぶっ壊れない限り変わらないのは確かだ。戦争が起こって、原爆落とされるくらいしないと。

              ただ、何も言わないで黙っているより、俺は主張する生き方をとる。黙って胡坐をかくより、自分の居場所を探す。

              大切なのは、己の哲学を作り上げるってことだからね。それが「道」のつく世界の答えだからね。

              もう書道業界の内部からは何も変えられないと悟った。俺もこの3年位、なるべく書道界の愚痴は言わんようにして「何とか所属だけは…」って頑張ってきたんだけど、それもどうかと思った。

              「変えたい」「変わらない」、この業界の中にいて、どんなに大きな声で叫んでも、もがいても、甲斐性が無い。意味が見当たらない。居場所すら用意してもらえない。そんなに俺は嫌われんかって程ね。(怖がられてるって噂もある)

              変えられる場所に移るか、新しく作るかしかないよなって心から感じたよ。師匠手島右卿が団体創始した事を勝手に想像してみた。師は、50年以上も前に、新たな書道業界を作ったんだよなって、挑戦したんだよなって…

              一本の書道の先生からの電話で、こんなに文が書けるとは、ホント感謝しなければならないのだが。ガハハのイェ〜イ(笑)月謝払えって言われるかもしれん。

              ドコモのFOMAだから、アメリカいるのに日本から、それもザ・日本って業界からのお堅い電話が入ってきちゃたよ。何が便利か不便かわからん。「僕、あの〜NYにいるんです」って言ったら血圧上って、鼻血出しちゃうんじゃねえかと思って言わんでおいた。海外来る裏腹には、非現実感を味わうためってのがあるのに、まったく一瞬で日本に呼び戻された。電源は切っておこうとする。


              押忍 KAKIKAKI

              「一本の電話から」 #2「歳と上下観」

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                ※コラム「一本の電話から」(#1「嫉妬」に続く) 

                #2 歳と上下観

                カキパパ(柿沼翠流・書家)は、中学の体育の教員をしながら、陸上競技で国体に9回出場し、日本一の生徒を3人輩出した「文」と「武」の2つ世界を大いに味わってきた人だ。書道の道を選ぶために40歳前で教職を辞めた。昭和の三筆手島右卿に師事し「二足の草鞋(ワラジ)は無理。書の世界はそんな生易しいものではない」その一言が全てだったと言う。

                師匠の一言で40歳前でサッパリ教職を辞め、書家の道一筋に生きてきた親父はよく言う。「書家っていうのは、運動もだめ、歌も絵も駄目、何のとりえも無い連中が寄り集まって趣味程度にやってるものだからなあ…だから駄目なんだよね。いつになってもスポーツの世界みたいに偉才も天才も出てこない。」

                また、私が20代の頃、ある人に言われた。
                「人間は30歳までに何をやっているかで決まる。30までの苦労は買ってでもして、体力と応用をつけろ」と。30過ぎると人間は大きくは変わらないらしい。30までに培った感覚でその後の人生を送るようだ。

                簡単に言えば、40、50、60、70の世代はもう変わらないということ。自分を大きく変えたり曲げたりして新しいものに挑戦する尊敬すべきオヤジはなかなか出てこない。

                会社でも定年があるこの御時勢、書道業界には定年がないということを感じてほしい。即ち、死ぬ瞬間まで現役の大先生様様なのである。なんとも恐ろしい世界だ。彼らは絶対に自分から身を引かない。自分からは外れない。体力が衰えても、判断が鈍ってきていても、自分より後輩に対し、年下に対し、絶対的な「俺のほうが凄いよ!論」を持って、意固地になって上下関係を強いる。何の根拠も客観性も無い現役論を突き通す。芸能の世界にいながら、作品が全てという藝術論とは、まったく逆ベクトル、政治の世界とダブって見えるのは俺だけでは無い筈だ。否、それより酷い。会員、会友、一般など一度ランクが上ったら、絶対にランクが下がらない昔ながらの組織体勢にも問題がある。サッカーのように「入れ替え戦」をしてより明確なランキングが必要とも思うが、そんな当たり前の意見さえ通らない。仮に入れ替え戦が採用されたとしても、その線引きと審査を誰が行うかという問題がある。カリスマ的絶対者の不在が審査や会議の議決を合議制多数決で鈍く曖昧な決定しかもたらさない。また、降格者のほとんどは、その真意を解せず、嫉妬や被害意識しか感じる事が出来ず「もう駄目、辞めたい」と泣き言を言うばかりで、勇気と希望を持って己の作家魂に立ち向かい人は少ない。

                時代に取り残された業界は時代に抹殺される。反省の無いところに繁栄はない。

                歳や役職じゃなく、作品で生こう。

                「一本の電話から」 #1「嫉妬」

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                  スポーツマンの嫉妬は美しい。負けた相手に、功績を残した相手に拍手を贈るから。「くそ〜」と思った瞬間、その感情は賞賛に変わる。「俺も、もっと頑張らなくっちゃ」と。

                  旧態依然の日本の縦社会、伝統色の強い世界、ことさら書道界の嫉妬という感情、これはもうどうしようもないほど醜い。汚い。自分ができないことに対し、ライバルや仲間が表に出て行くことに対し、新しいものに対し、拒否感しか持てない。頭が悪い。足を引っ張るどころではない。時に邪魔までしてくる。書道業界の嫉妬対象は、別に俺だけでは無い筈だが、同じグループに所属している連中(都合のいいところでは「仲間」ということにされる)が「柿沼」って聞いただけで、みんなうんざり、誉めてくれる人は一人も居ず(誉めてほしいわけではないが…)、文句、愚痴、誹謗、中傷ばかり、何時も酒のつまみになるらしい。酒飲んで、愚痴こぼす時間あったら精進しろ、まったく、嫌らしい。それと「柿沼康二がね〜」って誰かが言い出すと、「し〜ん」って変則パターンがあるようだ。触らんとこ、って雰囲気か?(今、たまたまこれを読んでる書道の先生様様よ。そうなんでしょ?!)(また喧嘩うってるよ、俺様。苦笑!)

                  「俺じゃない」と思ってる奴ほど危ないんだよね。

                  スポーツ的思考で生こうよ。

                  ぶれること

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                    多数派と少数派、考えはいろいろある。

                    俺にとってぶれてる事は、一般的にぶれていないようだ。

                    だから、俺はぶれている。

                    しかし、俺はぶれていない。

                    アーティストは世と逆行する由縁である。

                    今日の俺は、まるっきしぶれまくっていた。

                    原因は、外聞だ、金だ、数だ、体裁だ、名誉だと世の糞味噌まみれの中で
                    歩き方を忘れてしまったから。

                    我を忘れ、見えるものをとらえようとしていた。

                    眠る前にそう感じただけ、ぶれてないのかもしれない。

                    ぶれてたら反省もしない。

                    眠れない。

                    恥かしくて生きていけない。

                    ぶれてかもって感じるところからだんだんぶれにくい人となる。

                    ジャストブラック

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                      どうもレイです。
                      私はコーヒーが好きです。
                      インドといえばチャイですがもちろん紅茶も大好きです。
                      わたしはペーパードリップでコーヒーをいれます。いれかたは単純ですが手間と手順が大事ですね。
                      豆が新鮮であること。豆はいれる直前に挽いたほうが香りがいいですね。
                      水はミネラルウォーターか浄水器の水を使いたいですね。それから温度ですね。グラグラ沸騰したお湯では風味が飛んでしまいます。
                      器は温めておくと余計な渋みが出ないといわれています。
                      そして口の細いポットでゆっくり丁寧にいれたいですね。
                      ムヅカしいことはないですが細心の注意を要します。
                      う〜ん芳しい香り。

                      カキヌマもわたしのいれたコーヒーを「うん、美味い。」と飲んでくれますが
                      まるでゲータレードでも飲むかのように流し込んでしまいます。
                      「カキヌマ、香りは?酸味はどう?これは有機栽培の豆なんだよ・・・」
                      「こっちは一日に何杯も飲むのにそんなチンタラやってられっか!」
                      「・・・」

                      カキヌマはコーラも好きなんですがあの人は墨のように黒いものが好きなんですね・・・


                           
                           

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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

                      購入する

                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
                      購入する

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