2/27柿沼康二臨書BOX 空海・風信帖 [DVD+テキスト本]販売開始!!

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    2013年2月27日から阪急うめだ本店で開催される個展「柿沼康二 ★★★ 書の情熱」を
    記念して「柿沼康二臨書BOX 空海・風信帖 [DVD+テキスト本]」を2/27から個展会場にて
    発売開始いたします。
    柿沼事務所オンラインショップでも2/27から予約受付致します。

    ※なお、個展開催中(2/27〜3/4)につきお申込みとご入金を確認後、3/6からの
    発送となりますのであらかじめご了承の程、宜しくお願い致します。

     
    WEB-CM
     


    柿沼康二臨書BOX説明

     

    ■名称

     

    柿沼康二臨書BOX 空海・風信帖2013 [DVD+テキスト本]

    ■内容


    パフォーマンスDVD:96分  撮影・編集 郡司正人、出演 柿沼康二
    テキスト本:全84ページ、。
    定価:¥36,800
    生産数量:限定
    発売・発売元:株式会社柿沼事務所
    備考:阪急個展記念特別企画、レンタル禁止・複製不可


    ★★★ ご購入をご希望される方は、こちらまで ★★★

     

    ■解説

     

    柿沼康二は、彼が幼き日にその手に筆をとって以来、偉大な先人達の書に学んできた。
    「臨書は吸うこと。吸わなければ吐けない」その一貫した主張のもと、純然と臨書を
    突きつめ、これまで膨大な時間を臨書に費やしてきた。柿沼の書作品の全てが
    この「臨書」(古典の模倣)と呼ばれる作業に裏付けされていると言って過言ではない。
    動性と形象が表裏一体となり、魂を得た筆は、引く、突くは勿論、捻じれ、弾き、開き、
    紙をえぐる。変幻自在の筆致は上品にそしてアヴァンギャルドに紙上を躍動し古典を
    現代に甦らせる。シリーズ第一弾は、歴史上の名筆の中で最難関とも言われる
    空海「風信帖」三通の全臨。柿沼の臨書テキスト本とパフォーマンスDVD
    形と動きのふたつの角度から名筆を徹底検証。


     

    ■風信帖とは

    空海が最澄に宛てた手紙三通をまとめたもので一通目の冒頭「風信雲書」から
    冒頭の二字をとり総称して「風信帖」と呼ばれる。「灌頂歴名」と並び空海の傑作。
    国宝。東寺所蔵。王羲之法に即した格調高い書風、多彩な筆遣いが見られることで
    知られ、書の古典中もっとも有名にして最難関とも言われる。


     

    ■見どころ


    ・ 臨書は、古典に立脚した格調高い表現を求める書家にとって必要不可欠な作業である。
    制作の舞台裏とも捉えられる臨書はこれまで“お手本”(テキスト)という「形」としてのみ
    後世に遺されてはいるものの「動き(パフォーマンス)」としては遺されてこなかったと言える。
    「形(造形性)」「動き(運動性・時間性)」とは書芸術におけるジレンマであり
    どちらが欠けても成立しない。形を重視すると動きが鈍り、動きを重視すれば形は崩れる。
    それは臨書も創作も同じである。

     

    ・形と動きのふたつの角度から古典への解釈と検証を加え、これまでの「形」先行型の
    学書スタイルに対する新しい学書法として一石を投じる。

     

    ・名筆の模倣を通じ柿沼康二が魂を得る瞬間をとらえたドキュメントとしても
    楽しむことができる。単なる臨書ムービーではなく、柿沼康二のリアルをとらえた映像作品
    である。

     

    ・特定の先生に師事し学ぶ事だけが書の勉強法ではない。独学で書を学んでいる方、
    書の表現を多角的に学書する書道上級者にもお勧めの逸品。

     

    ・「臨書は解釈である」「臨書は創作である」柿沼の文言どおり柿沼康二自身の古典解釈学
    であり同時に創造学でもある。

     

    ・書聖・王羲之には真蹟が残されていないは周知の事、遣唐使として中国に渡り書のみならず
    当時の世界最高級の美に触れ日本に持ち帰った日本の書聖空海真筆の臨書は書の奥義を
    学び取る上で不可欠な名筆である。風信帖臨書歴33年の柿沼がいまだに書の名筆中最も
    難しいと言う。書に必要なあらゆる技術、精神性など全てがこの風信帖に凝縮されている
    と言っても過言ではない。

     
    ・ 柿沼はこの映像監督と共に2004年から自身の臨書活動を撮影し続けてきた。
    構想1年、2012年9月から11月までの2か月間の制作において、DVD映像では9回の全臨、
    テキスト用には約50回の全臨を実施し、満を持して臨書BOXが初めてリリースされる。



     


    阪急個展関連イベント「柿沼康二 制作の裏側を語る」の受付終了お知らせ

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      阪急個展関連イベント「柿沼康二 制作の裏側を語る」の受付終了お知らせ

      たくさんの応募、ありがとうございました。受付終了致しました。
      当日をどうぞお楽しみに!


      日時:3月3日(日) 午後2時〜3時15分 (開場 午後1時30分)

      会場:9階 阪急うめだホール(阪急うめだギャラリー隣)

      出演:MC:塚原大助(俳優)、柿沼康二

      内容:制作の流儀、哲学、書の楽しみ方など秘蔵VTRを交え解説する。




      個展「柿沼康二★★★書の情熱」のWEB-CMを公開中!!

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        ■「柿沼康二 ★★★ 書の情熱」
        会場:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー(入場無料)
        会期:2013年2月27日(水)〜3月4日(月)※最終日は午後6時閉場
               日〜木曜日: 午前10時〜午後8時
               金・土曜日: 午前10時〜午後9時  (レストランなど一部売場を除く)

        ■関連イベント「柿沼康二 制作の裏側を語る」のお知らせ (※先着250名様限定)
        日時:3月3日(日) 午後2時〜3時15分 (開場 午後1時30分)

        会場:9階 阪急うめだホール(阪急うめだギャラリー隣)
        出演:MC:塚原大助(俳優)、柿沼康二  
        内容:制作の流儀、哲学、書の楽しみ方などを秘蔵VTRなどを交え解説する。
        おひとり様:2,500円(税込み)
        お申し込み:阪急うめだ本店美術画廊 06-6361-1381(代表)
         
        ■3/3関連イベント「柿沼康二 制作の裏側を語る」参加ご希望の方へ

        ※大変恐縮ではございますが、受付が終了いたしました。


         

        超大作「一」(2003)を阪急個展で発表します。

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          阪急個展にて代表作である超大作「一」(360×480cm)を発表することが決定しました。

          2003
          年に独立書展大作選抜作家として発表して以来陽の目を浴びるのは2回目、

          11
          年間の長い眠りから覚めその存在感とエネルギーを大爆発を見せます。

          ギャラリー内の天地サイズには入らないため、このタイミングまでいろいろ策を考えて

          参りました。

          2002
          年に放送されたMBS「情熱大陸」、昨年末OAの日テレ「ゆさぶれ先輩!ROCK YOU

          でもフィーチャーされた名作です。

          昭和の三筆・手島右卿曰く「でいいものができたらそれに越したことはない。」

          その言葉に対し挑戦した者も、ましてや表現に成功したものはいなかったと言えます。

          それも超の付く大作。単に大きく書いただけでは「ご苦労さん!」「おまえはバカか」

          で終わってしまうから、皆、怖気づいて手を出さないというのが本音でしょう。。

          ネットの写真や作品集では決して伝える事はできない3Dの迫力、生命力…、

          ロックする書家がロックンロールしながら捻じり出した作品を

          是非この機会に生で見て頂けたらと思います。



          ★★★
          只今康二中★★★

            「いよかん」


           


          個展「柿沼康二 ★★★ 書の情熱」阪急うめだ新本店2013年2月27日より開催

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            ■個展「柿沼康二 ★★★ 書の情熱」阪急うめだ新本店2013227日より開催

             

            全面リニューアルを経て昨年1121日にグランドオープンをしました阪急うめだ本店9階に新設された大型美術ギャラリー(約180坪)にて8年ぶり4度目の個展となります。「柿沼康二★★★書の情熱」と題された今回展では、柿沼の代表作を始め、初公開となる作品、新作を含めた約100点の作品が一堂に会します。

             

            会場:阪急うめだ本店 9 阪急うめだギャラリー(入場無料)

            会期:2013227日(水)〜34日(月)※最終日は午後6時閉場

                   日〜木曜日: 午前10時〜午後8

                   金・土曜日: 午前10時〜午後9  (レストランなど一部売場を除く)

             

            ■関連イベント「柿沼康二 制作の裏側を語る」のお知らせ ※先着250名様限定)

            日時:33日(日) 午後2時〜315  (開場 午後130分)

             

            会場:9 阪急うめだホール(阪急うめだギャラリー隣)

            出演:MC:塚原大助(俳優)、柿沼康二  

            内容:制作の流儀、哲学、書の楽しみ方などを秘蔵VTRを交え解説する。

            おひとり様:2,500円(税込み)

            お申し込み:阪急うめだ本店美術画廊 06-6361-1381(代表)

            ※大変恐縮ではございますが、受付が終了いたしました。


             

             






             
             

            阪急個展2013@着着準備進行中!

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              阪急個展2013@着着準備進行中!です。

              この7年ほど、確固たる目的をなるべく持たないように作品を創ってきた。
              純粋という言葉があるならば、用途とかクライアントとか相手や向こう側をなるべく
              意識せず、ただ純粋に自分自身の魂を吐き出したかったからだ。

              そういうわけ創りっぱなしの未発表作品数が本当に多い。
              ダンボール箱20個分からあれやこれや出てくる出てくる出てくる。
              ここまで書いてくると自分で創ったはずの作品の記憶もままならず、
              自分の作品に驚かされることも少なくない。
              「いや〜、こん時は行っちゃってたね〜。やばいこれ!」って具合で・・・

              この8年間無目的に作っていた作品群をよくもまあここまで丁寧に寝かし
              続けたものだと自分で自分を褒めてあげたい。
              その半面、テーマ設定から作品を選び出すの頗る大変なのだ。

              選び出し
              仮撮影
              データベース整理
              捺印
              送付
              本撮影
              表装
              打ち合わせ

              仕事場所は、栃木・東京・埼玉・神奈川・大阪と旅がらす。

              同時に

              フライヤー
              タブロイド型パンフ
              イベント

              などの作成や打ち合わせも同時に進める。

              いよいよ近日、全ての情報を開示する。

              個展を通し、いろいろな意味でいろんな壁、いろんなテーマをブレークスルー

              したいと願っている。


                ★★★只今康二中★★★

                  「ニュータイプ」

               

              個展「柿沼康二 ★★★ 書の情熱」の最新情報更新

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                既に公式サイトにて告知しております阪急梅田本店での個展の最新情報を
                ブログにてお知らせいたします。今後、フライヤーやタブロイドを通して
                様々な個展関連ニュースをリリース予定です。

                柿沼康二関連ニュースの速報をご希望の方は、下記サイトよりメールマガジンに
                ご登録ください!

                http://www.kojikakinuma.com/mailservice/

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                個展「柿沼康二 ★★★ 書の情熱」
                 
                ■会場:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー (入場無料)
                 
                ■会期:2013年2月27日(水)〜3月4日(月) 最終日は午後6時閉場
                 日〜木曜日 午前10時〜午後8時
                 金・土曜日 午前10時〜午後9時  (レストランなど一部売場を除く)
                 
                ■お問合わせ:阪急うめだ本店美術画廊 06-6361-1381(代表)
                 
                ■関連イベント:3月3日(日) 250名限定・有料 (※2013年1月25日頃告知予定)
                 
                全面リニューアルを経て、2012/11/21にグランドオープンをした阪急うめだ本店に新設された巨大美術ギャラリー(約180坪)にて8年ぶり4度目の個展を開催予定。作品展示の他、各種イベントを予定しております。詳細が決まり次第、随時WEB、メールサービス等でお知らせいたしますので宜しくお願いいたします。





                謹賀新年 2013

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                  謹賀新年 2013


                  今年もよろしくお願いいたします。

                  書き納めも書き初めもなく筆を持ちながらいつの間にか年が明けてました。

                   紅白の矢沢さんを見られなかったことだけが心残りです。笑


                  下記、昨日の日経の記事「毛筆フォント、なぜウソっぽい?」です。

                  http://www.nikkei.com/article/DGXNASDB27001_X21C12A2000000/

                  何でも機械、デジタル、経費削減、ファスト・・・ってのには所詮無理があります。

                  「手当て」がどうしても必要なものはやっぱり手を当てないとね。

                  しかしながら、手を当ててるのに何とも不自然で不細工な筆字が世に氾濫しています。

                  テレビ番組にせよ会社の屋号にせよ、冠である名前が駄目なら

                  やはり安っぽいく感じるし、どんなに内容が良くても

                  タイトルがへヘナチョコなら格好つきません。

                  こんな筆文字ならフォントの方が客観性があって美しいと思うときもしばしば。

                  フォントで良いならそれがその人センス、

                  下手なデザイナーに安くやってもらったら所詮それまでの価値しか出ないし、

                  優秀なデザイナーは、筆字以上の素晴らしいデザインをする。

                  筆耕はやはり筆耕、

                  下手な書家の字が突然化けて光り輝くはずはない。

                  たかが文字、されど文字。

                  書は、日本文化・芸術の大きな柱なんです。

                  ★★★只今康二中★★★

                    「無用の用」




                  日経コラム柿沼康二のダイレクトメッセージ第3回「模倣」と「創造」の垣根はない

                  0
                    11月27日(火)よりWEB版・日本経済新聞「書」の魅力について

                    熱い言葉で語る連載コラム柿沼康二のダイレクトメッセージ がスタート。

                    隔週火曜日、更新されます。

                    今回は第3回目です。どうぞお楽しみ下さい。

                    http://www.nikkei.com/life/column/

                     

                    第1回 誰が「書」を殺した? (11/27)

                    第2回 「書」って一体何なんだ? (12/11)

                    第3回 「模倣」と「創造」の垣根はない (12/25)


                    YOUTUBE「書家 柿沼康二 臨書 空海 灌頂歴名」(2012年) 」が追加されました。

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                      YOUTUBE「書家 柿沼康二 臨書 空海「灌頂歴名」(2012年) 」が追加されました。



                      http://www.youtube.com/watch?v=uUel9CBPaxc

                      撮影内容のほんの一部ではございますが公開させて頂きますので是非お楽しみ下さい!

                      ※なお、過去のYOUTUBE映像の臨書「風信帖」につきましては、都合により公開を一時解除させて頂きました。
                       

                       


                           
                           

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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
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                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
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                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

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                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
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