Expression of "Moon Light"

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    月を観ている

    月を観ているうちにだんだん月明かりを感じるようになる

    月を描きながら、月を超えた”月明かり”を表現しようとしている私

    月と書くことは誰にでもできる

    光やエネルギーを放出していない文字を書いても私には何の意味もない

    同じ月はない

    同じ月明かりもない

    日々そして刻々と変化するムーンライト

    月から放たれる光の表現

    この光を捉えられるか

    私流の「得月」




     

    ■柿沼康二書展2016「MOON」(祥雲・銀座)


    2016年新春、古美術祥雲(銀座)にて個展開催予定。


    「月」をモチーフにした小中作品の展示と販売をいたします。


    日時:2016年1月9日(土)- 17日(日)  11:00-18:30


    会場:古美術 祥雲 1・2F(2会場)


    〒104-0061 東京都中央区銀座1-5-15


    http://www.shouun.co.jp















     

    柿沼康二推奨プレミアム筆「かき★★かき」筆他グッズ、個展会場にて販売中

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      柿沼康二推奨プレミアム筆「かき★★かき」筆他グッズ、祥雲(銀座)にて販売中!





      新しい筆を開発及び販売開始しました。

      柿沼康二推奨プレミアム筆「かき★★かき」の一回り大きい「 大 かき★★かき 」。
      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンドした、しなやかなさと腰の強さを併せ持つプレミアム筆です。
      半紙に二文字程度の表現に適した「かき★★かき」に対し「大 かき★★かき」は半紙一文字程度、
      半切一行書きなど適したサイズとなっています。
      半紙臨書から作品制作まで幅広く、初心者から上級者まで使えます。また指導者の添削用にご使用頂けます。

       







      穂首径 10m/m
      穂首丈 60m/m
      軸全長 300m/m
      マテリアル:羊毛

       
      また、NHK-Eテレにて2012年放送「NHK趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」用に開発及び番組内にて使用柿沼康二推奨プレミアム筆「かき★★かき」も限定販売中です。数に限りがございます、お早めにお求めください。
       




      穂首径 8.5 m/m
      穂首丈 51 m/m
      軸全長 202m/m
      マテリアル:羊毛










       

      柿沼康二臨書BOX第二章・貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD+テキスト本] 銀座・祥雲個展会場にて発売中

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        柿沼康二臨書BOX第二章   貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD+テキスト本]  限定販売中

        1月9日より銀座・祥雲個展会場にて先行発売しております。

        柿沼事務所オンラインショップでは1月20日より開発予定。



         



        ■内容
         
        映像:DVD 100分  
        撮影・編集 : 郡司正人、出演 : 柿沼康二
         
        テキスト本:全76ページ、特製赤色罫線半紙に4文字書き70枚、計280文字を掲載。
         
        価格:32,500円(税別)
         
        生産数量:限定
         
        発売・発売元:株式会社柿沼事務所
         
        備考:レンタル禁止・複製不可
         
         
        ■臨書DVD-BOXの解説
        柿沼康二がライフワークとして励む臨書、歴史上の能筆の書に臨み、徹底的に模倣と解釈を繰り返す。「臨書は吸うこと。吸わなければ吐けない」その一貫した主張のもと、純然と臨書を突きつめ、これまで膨大な時間を臨書に費やしてきた。柿沼の書作品の全てがこの「臨書」に裏付けされていると言って過言ではない。動性と形象が表裏一体となり、魂を得た筆は、引く、突くは勿論、捻じれ、弾き、開き、紙をえぐる。変幻自在の筆致は上品にそしてアヴァンギャルドに紙上を躍動し古典を現代に甦らせる。柿沼の臨書テキスト本とパフォーマンスDVD、形と動きのふたつの角度から名筆を徹底検証。
         
        ■ウェブCM
        https://www.youtube.com/watch?v=wo2Q6U3PI1Q&feature=youtu.be
         
        ■貫名菘翁とは
        貫名菘翁(1778〜1863年)
        市川米庵、巻菱湖と共に幕末の三筆として称される。詩・書・画に精通し、中でも書での才能の発揮は他の二つよりも著しいと評される。17歳の頃、高野山に登り弘法大師(空海)の筆跡を学び、その後も空海の書を敬慕し続けた。菘翁の書は写実に徹したといわれ、日本では平安、中国では晋唐以来の筆法を再現することにつとめ ている。
         
        ■左繡序とは
        貫名菘翁、七七歳の作。傑作が多いとされる菘翁の細字作品の中でも、第一にあげられる代表作である。自家出版した左繡三十巻を校刊したのに題した序文であるといわれる。
         
        ■推薦する原本掲載書籍
        貫名菘翁『貫名菘翁名品集』(天来書院二〇〇二年)
         
        (関連サイト)
        柿沼康二臨書BOX第一章・空海・風信帖 2013 [DVD+テキスト本]
        http://www.kojikakinuma.com/all-news/exhibition/2033/
         







         

        柿沼康二書展「MOON」古美術・祥雲(銀座)20160107

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          撮影:野瀬勝一


          伊勢丹個展“ONE”が何とか終了することができました。
          ご高覧いただきました皆様には心より御礼申し上げます。



          立て続けに1
          月9日〜17日まで銀座のギャラリー・古美術・祥雲での個展がスタート。
           
          こちらでは「月」をモチーフにした私流、銀座流のアート・ジャーニーとなる。
           
          伊勢丹「ONE」と銀座・祥雲「MOON」の2つの個展をセットとして観ていただくことは、欲張りなことなのかもしれないが、もしそれが可能な場合、「ONE」や「MOON」などのテーマ、伊勢丹の空間、1Fと2F全く違う顔を持つ祥雲ギャラリーの空間(入り口が別々なのでご注意下さい)、新宿と銀座などのロケーションによってどれだけ表現やイメージが変貌するかを感じることができる。
           
          私の心の師はこう言っている。
          「現代アートの定義の一つとして、飾られたり発表される場所を想定して作られたもの」
           
          伊勢丹「ONE」は、書という表現媒体による力の“現代アート”。
           
          外枠の3つの大作「1」「一」「・」
          内側の3つトランスワーク「一」「1」「いち」「イチ」
          映像では制作パフォーマンスと書家の醍醐味とも言える臨書
           
          キューブ型をした私の「脳内構造」を新宿の伊勢丹に形作ったとも言えよう。



           
           
          銀座・祥雲「MOON」では、書の伝統性、品格、神秘感、静寂などの世界を求めた。
           
          書的とか書の伝統性と言っても、今此処に生きて作品を作っているので“モダンクラシック”といったところか。
           
          「月」は、「一」「不死鳥」などと共に、私がこれまで最も手がけた文字素材の一つで私の代名詞的な作品である。
           
          金沢21世紀美術館では、円形の巨大空間に650以上にも及ぶ「月」をすし詰めに展示、「月」という作品というよりは1つの空間、インスタレーション的な見せ方をした。
           
          650個の作品で1作品、円形の巨大スペース、相当に現実離れした空間を演出した。
           
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          と馬鹿みたいにたくさんの「月」を並べ切った。
           
          今回は、
           
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          ランダムなリズムで展開される。
           
          最初から最後までどこまで行っても「月」が追いかけけくる。
           
          “トランスワーク”
           
          「月」の字源、○真ん丸い「日」に対し、必ず満ち欠けていなくてはならない「月」字、
          その満ち欠け具合によって「日」なんかよりも私には“時の流れ”を感じさせてくれる「月」の存在。

           
          月を何度も何度も描き、月を何度も何度も見ているうちに、いつしか月は月という意味合いから飛び出し、月を通して自己を見つめる。

          ”月”と”自分”との関係性。

          「月」は月でも、月じゃなくても良いのかもと感じたりしてくる。

           











           

          "ONE"初日展示のお詫び

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            伊勢丹“ONE”の初日3日にご高覧いただきましたお客様
            お詫び申し上げます。
             
            新年初売りのお客様が多すぎ、作品に触れたりぶつかってしまうことを
            避けるために急遽ガイドポールを設置しました。

            結果としてガイドポールが作品に被ってしまい作品が見づらい
            状態になってしまいました。

            美術作品を展示しているにも関わらず、鑑賞しづらいという
            大変不本意な展示になってしまい心よりお詫び申し上げます。

             
            2日目の本日からガイドポールを外しました。

             





             

            柿沼康二×伊勢丹 "ONE"、明日よりオープン!

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              新年、明けましておめでとうございます。
              今年も宜しくお願いいたします。
               
               
              いよいよ明日から新宿伊勢丹メンズ館3Fプロモーションでオープンされる個展“ONE”、
               
              「一」の3作品(180×170cm、 170×230cm、 150×180cm)
               
              トランスワーク「ONE・一・いち・イチ」の3作品
              (180×180cm、 180×230cm、 180×180cm)
               
              映像作品が1点、

              計7
              点を発表します。
               
              それぞれが平面作品ではありますが、全体としてインスタレーション的な立体空間を演出しました。

              マイスペースの周りは、グッチ、プラダ、サンローランやマルジエラなど
              インターナショナルなアパレルが立ち並び、アートとファッションが邂逅し
              不思議な空気が醸し出されています。

               
              書かアートか、書か絵か、
              それらがクロスオーバーする際どいポイント、
              そこを行ったり来たり、また足搔いたり、、、
              そこに書のアーティステックな魅力があると思います。

               
              読める、読めない、正しい、正しくないが問題とされる習字や書写、
              それらと「書」というアートフォームは似て非なるものです。
               
              現代アートとしての「書」を実際に観て、
              ただ読もうとするのではなく私の表現から何かを感じていただければと思います。

               
              なお、伊勢丹新宿店は、この時期初売りで1日10万人以上のお客様が来店、
              相当の混雑が予想されますので、その旨ご了承下さい。

              映像:郡司正人

              表装:展示:協力 湯山春峰堂









               

              <柿沼 康二> 個展“ONE”@伊勢丹メンズ3F

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                2016年新春、立て続けにふたつの個展を開催する関係で年末年始返上で詰め作業が続く。
                 
                新春第一弾は、新宿伊勢丹の新春スタートに合わせて3日間(1/3-1/5)だけ特別に企画される<柿沼 康二> 個展“ONE”。
                 
                私の代名詞的文字素材「ONE」「一」をモチーフに画期的なプレゼンテーションを行う予定である。
                 
                元々、フッションブランド用のフロアであり、全くして書道や平面芸術用の空間ではない。そのスペースにアートを取り入れ、国内外、特に海外から訪れる多くのお客様に日本らしい“おもてなし”ができるか。そんなコンセプトで新宿伊勢丹から私に白羽の矢が当てられた。
                 
                このスペースをイチ・アーティストに提供するのは初めての試みと聞く。
                 
                テーマ「ONE」
                 
                昭和の三筆・手島右郷をして「もっとも作品にするのが難しいのは“一”」と言わしめた素材に挑戦し続けて約15年、ここに来て改めてそのテーマに立ち向かう。
                 
                良い、悪い、上手い、下手を問わなければ、“一”という文字を書くのはもっとも簡単。
                しかし“一”という作品として成立させることがどれだけ難しいことかは書を勉強していない人にも理解できることであろう。
                 
                単純すぎて誤魔化しがきかないのだ。
                 
                一瞬で書き上がるぶん、画数の多い一字や何十、何百文字をして一作品とするものと同等以上の要素がなければ駄作となるからだ。
                 
                起承転結、ドラマ、技術、覚悟、インパクト、強さ、儚さ、書の伝統性、前衛、文字の絵画性・・・・・
                 
                書といえば書、書と見なくても十分に日本的そしてコンテンポラリーアートの魅力やエネルギーを伝えられるよう慎重かつ大胆に企画と作品制作を進めてきた。
                 
                世界一とも称されるファッションデパートメント新宿伊勢丹を舞台として発表される今回の柿沼康二アートの旅。
                 
                書×ファッション×現代アート
                 
                そんな狙いになろう。








                 

                新宿伊勢丹メンズ館プレゼンツ:柿沼康二個展 “ONE”

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                  新宿伊勢丹メンズ館プレゼンツ:柿沼康二個展 “ONE”
                   

                  伊勢丹メンズ館 3F インターナショナル・デザイナーズ/プロモーション

                  2016 1/3-1/5   10:30-20:00

                  http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/mens/index.html
                   

                  <伊勢丹メンズ情報雑誌「EPOCH」より>

                  メンズ館3階 = プロモーションでは、1月3日(日)〜1月5日(火)まで、日本の伝統文化「書」にフォーカスし、日本ならではのおもてなしを表現。伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルが国内外で高い評価を受ける書家 柿沼 康二氏をお迎えし、個展を開催致します。また、今回の個展に合わせ、新たに制作した作品を展示予定。
                   

                  Koji Kakinuma Calligraphy Exhibition

                  Isetan Shinjyuku Honten 3F International Designers/Promotin

                  2016 1/3-1/5   10:30-20:00

                  http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/mens/index.html
                  Men’s Building 3rd Floor, from January 3rd (Sun) to January 5th (Tue), showcasing Japanese hospitality by focusing on the traditional Japanese art of calligraphy. The event will welcome and display a personal exhibition by Koji Kakinuma, a highly renowned calligrapher in Japan and abroad for his unique style achieved through the use of traditional calligraphy techniques and his avant-garde spirit. In addition, in line with his personal exhibition, Mr. Kakinuma also plans to exhibit some of his new creations.










                   


                  「2015 東美アートフェア®」祥雲ブースにて作品を出展

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                    「2015 東美アートフェア®」祥雲ブースにて作品を出展します。
                    絵画・近代美術から古美術・茶道具・工芸まで。選りすぐりの美術品を集めたこだわりの112店が並ぶ、展示・販売会です。

                    日時:
                    10月16日(金)午前10時〜午後6時
                    10月17日(土)午前10時〜午後6時
                    10月18日(日)午前10時〜午後5時

                    場所:
                    〒105-0004 東京都港区新橋6-19-15
                    TEL:03-3432-0191(代)    FAX:03-3431-7606

                    内容:
                    ブースNo.1-11 祥雲にて、ギャラリー所属の他のアーティストとともに出品。
                    軸作品を一点出品しております。


                    入場料    当日券    (前売券)
                    一般    1,000円    (900円)
                    中・高・大学生      800円    (700円)
                    前売券のご購入(2015年9月1日(火)発売開始):
                    チケットぴあ【Pコード 767-038】
                    (取扱店:チケットぴあ、セブン−イレブン、サークルKサンクス)
                    ※20名以上の団体は( )内の前売料金に同じ
                    ※小学生以下無料
                    ※障碍者本人及び付添1名無料


                    祥雲お問い合わせ先→     https://www.facebook.com/shouunginza?fref=ts
                    「2015 東美アートフェア®」→http://www.toobi.co.jp/artfair/index.html

                    柿沼康二個展映像(アートフェア東京2015丸栄堂ブース)

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                      今年3月20日―22日まで開催されました
                      柿沼康二個展(アートフェア東京
                      2015丸栄堂ブース)関連YOUTUBE映像を
                      ご紹介いたします。

                      撮影・編集 郡司正人




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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

                      購入する

                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
                      購入する

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                      20年も前の曲なのに、少しも古くさくない。当時、仮説をたて創り出したであろう近未来感覚はサイバー・テクノとでも言うのであろうか?ヤッパ、スゲー!よ、これって!!!

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                      70年代のブラック・ムービーの定番。「ウワァカパン ウァカパン パララララ パララララ・・・」っつうのがタマラン。NYでのDJの友人が好きで良くかけてた。このレコードは見付けるのに苦労した。推薦盤!

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