臨書BOX貫名菘翁2016 [DVD-BOX] -その1-

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    臨書BOX貫名菘翁2016 [DVD+テキスト本] –その1-
     

    撮影期間: 2015年10月下旬2日連続
     
    撮影場所: 都内スタジオ
     
    気温: 約20度
     
    天気: 晴天
     
    筆: 心花  http://kakinumashop.cart.fc2.com/ca3/19/p-r-s/
     
    墨:天爵(墨運堂)  唐墨
     
    水: 軟水
     
    硯: 緑端渓
     
    使用紙: 罫線入り特注半紙
     
    カメラマン: 1名
     
    カメラ: 4台 
     
    音響: 無音
     
    体勢: 正座
     
    備考: ランニング ストレッチ 蕎麦 コーヒー コーラ サンペレグリノ 
     


    オンラインショップ
    http://kakinumashop.cart.fc2.com/ca1/28/p-r-s/


     







     

    1/20 オンラインショップより柿沼康二臨書BOX第二章貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD+テキスト本]販売中

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      オンラインショップより
      柿沼康二臨書BOX第二章   貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD+テキスト本]  販売中です!


       

      柿沼康二個展@祥雲

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        撮影 野瀬勝一  金沢21世紀美術館

         

        柿沼康二書展2016「MOON」(祥雲・銀座)


        2016年新春、古美術祥雲(銀座)にて個展開催予定。


        「月」をモチーフにした小中作品の展示と販売をいたします。


        日時:2016年1月9日(土)- 17日(日)  11:00-18:30


        会場:古美術 祥雲 1・2F(2会場)


        〒104-0061 東京都中央区銀座1-5-15


        http://www.shouun.co.jp


        ※会期中、各種イベントを予定しております。










         

        新極真空手、全世界空手道選手権大会「武道」揮毫

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          新極真空手、第11回オープントーナメント全世界空手道選手権大会「武道」​揮毫いたしました。

          新極真会空手

           
          東日本大震災復興支援チャリティー/骨髄バンクチャリティー
          第11回オープントーナメント全世界空手道選手権大会
          The 11th World Karate Championship


          【大会会場】
          東京体育館/Place:Tokyo Metropolitan Gymnasium

          【スケジュール】※試合状況により変更する場合がございます
          ●10月31日(土)/Oct 31st
          9:00 開場/Open
          9:30 開会式/Opening ceremony
          10:00 試合開始/Start
              男子1回戦〜3回戦/Men 1st round – 3rd round
              女子1、2回戦/Women 1st round – 2nd round

          ●11月1日(日)/Nov 1st
          9:00 開場/Open
          10:00 試合開始/Start
              男子4回戦/Men 4th round
              女子3回戦/Women 3rd round
          12:00 開会式/Opening ceremony
          12:40 選手紹介・試割り/Introduction of Competitors・Tameshiwari
              男子5回戦/Men 5th round –
              女子準々決勝/Women quarterfinal –
          18:00 表彰式/Closing ceremony


          【チケット/ticket info】
          サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10:00〜18:00)
           
          【大会みどころ】
           4年に一度、フルコンタクト空手の世界最強を決める第11回世界大会が、聖地・東京体育館で開催される。体重無差別のトーナメントで争われる世界大会は、第1回大会から第10回大会まで日本が王座を明け渡したことはなく、伝統を守ることができるのかが大きなテーマとなる。

           日本の王座死守を託されたのは、男女29名のJAPANチーム。その中でも日本代表男子のエース格として期待されている島本雄二が、伝統継承への鍵を握ることとなりそうだ。第44・46回全日本大会を制した力は本物で、歴代の世界王者と並ぶ逸材といっても過言ではない。そして弱冠20歳の入来建武も、怪物の名に恥じない実力を発揮している。優勝すれば塚本徳臣の最年少世界王者を更新するため、記録も合わせて注目度が高い。スピードと技の切れ味で世界トップクラスにいる加藤大喜からも目が離せない。これまで二番手に甘んじることが多かったが、第2回JFKO全日本大会では軽重量級で優勝してスケールアップに成功した。

           亀山真も面白い存在になりそうだ。破壊力抜群の下段蹴りは評価が高く、対外国人に最も効果を発揮することだろう。さらに第1・2回JFKO全日本大会重量級連覇の山本和也に期待する声は多い。本来は軽重量級の階級ながら、超重量級の落合光星と正面から殴り合って打ち勝った精神力の強さはワールドクラス。連打で放つ下段蹴り、一撃必倒の上段廻し蹴りで、世界をあっと言わせることができるだろうか。

           対する海外勢は、“神童”ヴァレリー・ディミトロフが絶対的なエースとして日本勢の前に立ち塞がる。強烈な突きと下段カカト蹴り、精神力の高さと心技体すべて揃っている。彼が最も世界の頂に近い存在かもしれない。またヴァレリーと第5回ワールドカップ重量級決勝戦を争ったルーカス・クビリウスもパワーがあり、侮れない存在になりそうだ。ロシアのナザール・ナシロフは突きの威力に加えてスピードもあるため、日本を苦しめる可能性が高い。カザフスタンのイリヤ・ヤコブレフは、前回の世界大会で優勝候補のドナタス・イムブラスを破り才能が開花した。彼ら四天王を中心にして、海外勢初の世界王者を目指す。

           女子は、第46回全日本王者の加藤小也香を中心に、第10回世界王者の将口恵美、ワールドカップ三連覇の佐藤弥沙希、横山紀子、谷岡菜穂子らが男女同時優勝を狙う。海外勢では、全ヨーロッパ大会重量級三連覇のチェンゲ・ジェペシを筆頭に、リトアニアのインガ・ミクスタイテ、ロシアのアンナ・ヴィシニャコワら世界を代表する強豪が揃って来日する。
          男女ともに日本の危機を救うのは、誰になるのだろうか。


           

          柿沼康二推奨プレミアム兼毫筆「かき★★かき」入荷しました

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            NHK-Eテレにて2012年放送「NHK趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」用に開発及び番組内にて使用柿沼康二推奨プレミアム兼毫筆「かき★★かき」、この筆用の原材料の在庫が無くなったため今回で最後の販売となります。
            数に限りがございます、お早めにお求めください。NEXTかきかき筆を開発予定ではおりますが、発売は未定です。


             
            穂首径 8.5 m/m
            穂首丈 51 m/m
            軸全長 202m/m
            マテリアル:羊毛

            「NHK趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」用に柿沼が創業100年の名筆本舗久保田号と共同開発で作った熊野筆。また番組内でこの筆を使用しています。
            上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンドした、しなやかなさと腰の強さを併せ持つプレミアム兼毫筆です。半紙臨書から作品制作まで幅広く、初心者から上級者まで使えます。また指導者の添削用にご使用頂けます。

            ご注文はこちらから

            文房二宝書道

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              本当の墨を使わない墨汁書道、文房二宝書道への警鐘。
               
              他人の事と思うのかもしれないが、
               
              実際のところ自分が使っているのは市販の墨液、、、
               
              手磨りがいらないから硯すら使っていない自称書道家さんが

              本当に
              たくさんたくさんいます。
               
              自分は棚の上の人。
               
              墨磨りしない書道をしていて、それを人に教えていたら、

              生徒が突然墨磨りをするわけがないのです。

              すり込み教育って本当に怖い。

               

              墨液・墨汁
               
              成分:カーボンインク、顔料、(稀に墨)、化学糊、香料、防腐剤など
              色:悪い マット 平板に見える。
              粒子:粗く単一
              滲み:滲みが不自然 滲まない 滲みすぎ
              筆に対して:防腐剤 科学糊など含有物が筆に悪い
              腐敗:腐らない
              値段:安い
              準備:楽
              硯:要らない
              墨磨り:不要
              墨の伸び:本物の墨に比べると線が伸びすぎたり妙にベトベトしたりする。
              筆洗い:異常に時間がかかる。黒いインクがなかなか筆から抜けない。
              定着:墨に比べ粒子が粗く剥がれやすい
              乾燥後:膠が入ってないので紙にはほぼ変化なし
              表具:本物の墨に比べるとはるかにに墨が散りやすい

              保存:効く
              変色:変色することがある
              その他:凍らせない限り温度による成分変化がほとんどない。
              1000年よりも遥か昔の墨で画仙紙に書かれた手紙文や書類が現存する。
              墨と画仙紙の最強説が唱えられている。
               
               
              墨 (固型の墨を手磨りした本物)
               
              成分:松や菜種油を燃やした際にでる煤、膠、香料など
              色: 良い 深く立体的に見える
              粒子:細かいものから粗いものまで複雑に混じり合っている
              滲み:自然 多重構造なグラデーション
              筆に対し:良い
              腐敗:生 腐る
              値段:高い
              準備:手間がかかる 墨磨りに時間がかかる
              硯:必須
              墨磨り:必要
              墨の伸び:丁寧に磨墨された墨の切れ味や墨の伸びは格別
              筆洗い:洗いが楽 直ぐに筆から墨が抜ける
              定着:画仙紙との相性が非常に良く一度ついたらなかなか取れない
              乾燥後:膠の収縮で紙はボコボコする
              表具:墨が散らない。

              保存:低い 使い切りが基本
              変色:基本無し
              その他:気温や湿度に極端に影響されやすい 一度凍ってしまったり、沸騰してしまうと膠が飛んだり壊れてしまい復元不可 
               
               
              日経電子版連載:柿沼康二コラム:「文房四宝」を半減させるな!
              http://www.nikkei.com/article/DGXBZO55685300R30C13A5000000/










               

              真夏と墨

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                 真夏の臨書は本当に大変だ。
                 
                この一週間で随分と臨書しやすい気候になってくれたので本当に助かった。
                 
                夏場は、一旦臨書をスタートしたら、休憩やインターバルをできるだけ少なくしないと
                あっという間に墨の腐敗が始まる。

                一旦始まってしまうとその腐敗スピードは加速していくばかり。
                腐った臭いも半端ない。
                日中に臨書したい気持ちはなるべく抑え、日が暮れて気温が下がりはじめたあたりから
                集中して臨書をする。

                夏場はいつもこの辺に工夫を強いられる。
                エアコンの有無、使用方法もも大切なテクニックである。

                 
                私の経験値上、墨が好む温度は21−23℃。
                これは湿度とも大いに関係があり、湿度が高いと墨の調子は悪くなる。
                省エネ対策の28℃前後では墨は伸びすぎて線が締まらず表現した文字がだらしなくなる。
                正確には「墨」がではなく、膠が最も理想的に働く温度である。
                膠は動物のコラーゲンが主原料。
                そうだとすると人間も多分23℃くらいが活動する上でパフォーマンスがも最も良い筈だ。
                 
                墨を磨ったらパッキンに入れ、なるべく空気がない状態で冷蔵庫保存。
                サッランラップや十円玉を利用するとさらに良し。
                 
                ファストが蔓延るこの時世、書道を志している人の何パーセントが本物の墨を
                手磨りして字を書いているかわからないが(多分、一桁台?!?!)、
                市販の墨液をジャボジャボとプラスチックケースに入れ、硯要らずのなんちゃって書道を
                している人には“墨が腐る“と言っても何の事を言っているのかわからないだろうし、
                そもそも防腐剤がたっぷり入ったただ黒いだけのカーボンインクと工業ボンドを
                使っているから気温が35℃だろうが腐る心配はいらない。

                 
                冬は冬で厄介なのだが、私の制作スタイル上、夏場は臨書で苦戦し、
                冬場は創作、特に大作の制作は極力避けるようにしている。
                一度凍ってしまった墨を常温に戻しても使い物にならない。
                これも墨の特徴である。

                墨は生物。







                 
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                一枚書き作品

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                  「私、この作品を1枚で仕上げました。」
                   
                  「この作品、1枚書きなんです。」
                   
                  この類の書家の話、私はかなり嫌いです。
                   
                   
                  その書家、どんだけ偉く、どんだけ上手い人なのか?
                   
                  1作品を創るのに何百枚も書き、1ヶ月かかることも少なくない、私なんて存在意義を無くしてしまう。

                   
                  その人の1枚書きが、本当に優れたものかどうかが一番の問題だ。
                   
                  もちろん、1枚書きで秀逸な作品もある。
                   
                  1枚で仕上げたかどうか、1000枚書いた中の1作品なのかどかなどはアートとして大した問題じゃない。
                   
                  大切なのは作品自体が良いかどうか。
                   
                  良いというのは、芸術としての価値があるかどうかである。
                   
                  字を1回書いて、それを作品だと主張する事は誰にでもできることだが、私はそういう人を書家とは思わない。

                  ほとんどの場合「1枚書きだから(完成度は問わないで下さい)」と言っているようだ。

                  「私は質の高い作品を発表できません。」

                  「私は怠惰な書家です」

                  私にとっては、そういう解釈にもなる。





                   
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                  糞味噌一緒

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                    「石を投げたら書道家に当たる」
                    「書道家なんて町のワンブロックごとにいる」
                    「どうやらそれらの書道の先生方はみんな一流らしい」

                     
                    初対面の人に会う時に言う前置きだ。
                    いかに書道家を名乗る人が多いか、書道人口が多いかを先ず先方に伝えてから話を始めないと後々いろんな誤解が生じる。
                    糞も味噌も一緒なのが現代における書道家事情なのである。
                    昭和の書道業界は良く統制されていたなぁと感心する。

                     
                    書道家も多いが表装店、表具師も実に多い。
                    目を凝らして街を歩くと
                    これもワンブロックに一軒くらいの率で表具店があるから驚きだ。
                     
                    「自分がお願いしているところは日本一の表装屋です」
                    「美術館や国宝修復に携わった事があるから日本を代表する表具師」
                     
                    こんな話を時に耳にする。
                     
                    気をつけないと日本中日本一だらけ。日本中世界的な書道家、表具師だらけということになる。
                     
                    本物とそうじゃない人、“本物“という概念が人それぞれ違うから、それらを見極めるのは本当に難しいことだ。
                     
                    騙され痛い目にあったぶん、分かってくるものなのかもしれない。
                    また、一生分からないというのもそれはそれで幸せなのかもしれない。

                     
                    そういえば、整体屋さんも最近やけに増えたなぁ。
                    ワンブロックに一軒どころではない。
                    体に何を施されているかと思うとホントおっかない。






                     
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                    柿沼康二推奨プレミアム兼毫筆「かき★★かき」入荷

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                      柿沼康二推奨プレミアム兼毫筆「かき★★かき」入荷しました
                       
                      NHK-Eテレにて2012年放送「NHK趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」用に開発及び番組内にて使用、柿沼康二推奨プレミアム兼毫筆「かき★★かき」 (初心者から中級者向け)入荷しました!数に限りがございます。お早めにお求めください。
                      なお、数時間で売れ切れてしまいますのでブログをお読みいただいた後、完売の可能性がございます。
                       


                       
                      穂首径 8.5 m/m
                      穂首丈 51 m/m
                      軸全長 202m/m
                      マテリアル:羊毛

                      「NHK趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」用に柿沼が創業100年の名筆本舗久保田号と共同開発で作った熊野筆。また番組内でこの筆を使用しています。
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンドした、しなやかなさと腰の強さを併せ持つプレミアム兼毫筆です。半紙臨書から作品制作まで幅広く、初心者から上級者まで使えます。また指導者の添削用にご使用頂けます。

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                      NHK-Eテレにて2012年放送「NHK趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」関連ブログの紹介です。


                           
                           

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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

                      購入する

                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
                      購入する

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                      70年代のブラック・ムービーの定番。「ウワァカパン ウァカパン パララララ パララララ・・・」っつうのがタマラン。NYでのDJの友人が好きで良くかけてた。このレコードは見付けるのに苦労した。推薦盤!

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