安藤忠雄の対論「この国の行く末」第3回 山中伸弥氏

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    SBI HOLDINGS PRESENTS BSフジ 安藤忠雄の対論「この国の行く末」

    3 京都大学 iPS細胞研究所所長 山中伸弥氏

     

    放送日時: 6/24(土)16:00〜

     

    2回放送 SBIホールディングス 代表取締役執行役員社長 北尾吉孝  、第1回放送 裏千家第15代・前家元 千玄室 氏の回も下記サイトにて視聴できます。

     

    http://konokuni.jp

     

     

     

     

     


    NHK大河ドラマ「風林火山」NHK-BSプレミアムで再放送

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      「風林火山」

       

       

      孫子十六兵法

       

       

      「空・水・花・土」

       

       

       

      NHK大河ドラマ「風林火山」(2007年)がNHK-BSプレミアムで再放送されます。

       

      2006-2007年、いろいろありました。

      2006年4月、母が他界した直後に突如依頼されたこの題字、プリンストン大学客員研究員としての招聘の直前に母への鎮魂と祈りを込めて仕上げた作品です。

      また、2013-14年に開催されました金沢21世紀美術館での個展にも展示されました。

       

      オープニングに使用されました「孫子十六兵法」は、どうしてもプリンストンへの渡米前に仕上げることができず、アメリカで制作された思い出深い作品です。

       

      「空」「水」「花」「土」は、現在四曲屏風作品となり、セールスフォース社CEOであるMarc Benioff氏のサンフランシスコのご自宅に飾られています。

       

      全50話中の49話には、音楽を担当された千住明氏と柿沼が侍役でほんの少しだけ出演しております。

       

      「おー、すまん。」の台詞。笑

      (当初は台詞無しの予定だったのですが、、、)

       

      ドラマの方は、言わずもがな素晴らしい内容に仕上がっています。

       

      「風林火山」

      【放送予定】

      2017年4月2日(日)より 全50回

      毎週日曜日 正午から

      BSプレミアム

       

      https://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/90000/263024.html

       

      【原作】

      井上靖

      【脚本】

      大森寿美男

      【音楽】

      千住明

      【出演】

      内野聖陽 市川猿之助

      GACKT 柴本幸

      池脇千鶴 清水美沙

      佐々木蔵之介 谷原章介

      田辺誠一 佐藤隆太

      金田明夫 浅田美代子

      風吹ジュン 加藤武

      藤村志保 竜雷太

      千葉真一 緒形拳

      仲代達矢 ほか

       

      【内容】

      戦国最強と謳(うた)われた武田騎馬軍団。

      希代の名将・武田信玄を陰で支えた男がいた。隻眼の軍師・山本勘助である。

      勘助に支えられた武田軍は天下取りの足掛かりを求め信濃へ侵攻する。やがて宿命のライバル・上杉謙信とあいまみえることになる。そして、戦国史上に残る川中島の決戦で武田・上杉両軍が激突する。

      一介の浪人から武田家の軍師に上り詰める山本勘助と夢、野望、そして愛を描く本格戦国絵巻。

       

      【初回放送】

      2007年1月7日から

      総合にて放送

       

       

       


      SBI GROUP PRESENTS 安藤忠雄の「対論・この国の行く末」タイトル揮毫

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        SBI GROUP PRESENTS 安藤忠雄の「対論・この国の行く末」タイトルを揮毫

         

        日本の未来への指針となるような提言を、日本を代表する各界の賢人と安藤忠雄氏が語り合う番組です。

         

        放 送 局:BSフジ
        日   時:2月26日(日)8:00〜8:54
        タイトル:『SBI GROUP PRESENTS 安藤忠雄の「対論・この国の行く末」』

         

        第1弾 裏千家第15代・前家元 千玄室

        第2弾 北尾吉孝(SBIホールディングス 代表取締役執行役員社長)
        第3弾 山中伸弥(京都大学iPS細胞研究所所長)

        第4弾 小泉進次郎(衆議院議員)

         

         

        第1段は3月1日より公式ホームページで配信開始→konokuni.jp

         


        NHK「東京2020 -100の物語-」

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          NHK総合「東京2020 -100の物語-」 (2016年10月10日放送)

           

          2020年に夢をつかもうと格闘する人々を描く1分間の真実の物語

          彼らの秘められた苦悩や覚悟、熱い思い。これからの4年間をどう生きるか...そんなテーマを投げかけられる100通りのドラマ。

           

          各回の最後に柿沼康二作品「今」がご覧いただけます。

           

          http://www.nhk.or.jp/tokyo2020/stories/

           

           

           

           

           


          ■日テレ「嵐にしやがれ」出演

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            ■日テレ「嵐にしやがれ」出演
             
            “松本潤のTHIS IS MJ”のコーナー
            放送日時年12月5日(土) 22:00〜OA
             
            http://www.ntv.co.jp/arashinishiyagare/

             








             

            矢沢永吉氏NHK「SONGSスペシャル」

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              SONGSスペシャル。矢沢永吉編

              見逃した方、再放送をお見逃しなく!

              永ちゃん氏、この方はやはりヤバイです。

              太陽のような人です。

              是非、観てみて下さい。

              http://www6.nhk.or.jp/songs/archive/archive.html?fid=150925






               

              趣味Do楽のニュース配信開始

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                趣味Do楽のニュース配信はじまりました。

                「NHKテキストView」

                http://textview.jp/doraku


                「書の冒険」の記事がのエキサイトのニュースページで取り上げられました 

                http://www.excite.co.jp/News/lifestyle/20130920/NHKtextview_9320.html


                いよいよ来週は最終回です。是非ご覧下さい。




                7/31 本日放送 趣味Do楽「柿沼康二 オレ流 書の冒険」

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                  2012年10月〜11月放送 趣味Do楽「柿沼康二 オレ流 書の冒険」好評につき、今回アンコール放送が実現。是非、お楽しみ下さい!


                  【放送】平成25年7月31日(水)〜9月25日(水) 
                  放送  [Eテレ]毎週水曜日 午後9:30〜9:55
                  再放送 [Eテレ]翌週水曜日 午前11:30〜11:55

                        
                  (番組概要)
                  書の世界の革命児、書家 柿沼康二。
                  書道家の父を持ち5歳の時から筆を持った柿沼は「書とは“自分の心を映すもの”」と定義し、単身ニューヨークに渡り、独自の「書」活動を展開。6×7メートルの大作に挑むなど、自らの創作活動で既存の日本書道のあり方に異議をとなえ続けている。
                   
                  今回の番組テーマは『書道から、道を外してみる』こと。枠組みをはみ出したとたんに見えてくるのは、無限にある書の表現。上手、下手は関係ない。『書はオレ流でいいんだ!』
                   
                  番組では書家・柿沼康二と相棒・照英が、古典に立脚しながら、今を生き生きと表現する「書」をめざす。古典の美を「吸って」、純粋な気持ちで自分の書を「吐き出す」ことができるよう、「書」との向き合い方から技術までを学ぶ。
                   
                  ★講師
                  ・柿沼康二(かきぬまこうじ)・・・1970年栃木県生まれ。書家。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒。独立書人団独立書展特選、毎日書道展毎日賞、手島右卿賞、東久邇宮文化褒賞など受賞歴多数。
                  ★相棒
                  ・照 英(しょうえい)・・・1974年埼玉県生まれ。俳優。タレント。
                   
                  ★放送ラインナップ
                  7月31日 第1回「型」あってこその自己表現
                  8月07日 第2回 型を吸う 1 永字八法を極める〜楷書〜
                  8月14日 第3回 型を吸う 2 書体の根本〜隷書〜
                  8月21日 第4回 型を吸う 3 流麗の美〜行書・草書〜
                  8月28日 第5回 型からはみ出せ 1 自由奔放の書〜木簡から空海まで〜
                  9月04日 第6回 型からはみ出せ 2 岡本太郎の書に挑む
                  9月11日 第7回 型からはみ出せ 3 筆を使わずに書く
                  9月18日 第8回 自由な「書」への旅 〜筆の里 広島県熊野町〜
                  9月25日 第9回 吐き出せ!今のオレの心を


                  NHKEテレ「ひょうたんからコトバ」の再放送のお知らせ

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                     NHKEテレ「ひょうたんからコトバ」の再放送のお知らせ

                    ・再放送予定日
                    2013年 5月27日・6月3日 (月)
                    午前9時40分〜9時55分 Eテレ・全国

                    古来から学問に「書く」ことは欠かせない。
                    作文を書く時に役立つ心得や、書の達人について学ぶ。
                    例)・弘法も筆のあやまり・推敲など。

                    「ひょうたんからコトバ」HP
                    http://www.nhk.or.jp/kokugo/kotoba/

                    第4回〜書く〜
                    http://www.nhk.or.jp/kokugo/kotoba/index_2013_004.html





                    Eテレ「書の冒険」@THANK YOU SO MUCH! & I LOVE YOU ALL!!!

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                      「喰」 360×720cm 2011年


                      NHK Eテレ「柿沼康二 オレ流 書の冒険」全収録・OAが無事終了しました。

                      本当に長く、深く、辛く、楽しいお仕事でした。

                      柿沼康二、2012年、やり残し無し!完全燃焼です!

                       

                      今はまだ、過去ベスト3に入るかな?くらいの感想ですが、もう少し寝かすとこれまでで一番タフな仕事だったと言い出すかもしれません。(笑)

                       

                      ご視聴頂きました皆さんにとって有意義な番組だったかどうかまだわかりません。柿沼が一生懸命見立てた書の番組が少しでも刺激になったり日々の生活を豊かにする事に繋がるものであったならばこの上ない幸いです。

                       

                      アーティストが講師をやるという矛盾自体が私自身あり得ないことでそれに挑戦するから新しい、私にとってはこの上無い大冒険、心から痺れました。

                       

                      よく書き

                       

                      よく泣き

                       

                      よく笑い

                       

                      よく闘い

                       

                      よく走り

                       

                      よく生きました

                       

                      内容の吟味、テキスト本、TV番組9回、グッズ開発・販売と合わせ技にさらに合わせ技をかけるようなこれまでに経験したことのない複雑なお仕事でした

                       

                      自分にとっての書、これまで点状に存在していた様々な概念を一本化する事ができ、また体系化することができました。

                       

                      いまだ夢の中でも朝起きた瞬間に思いつくこともEテレと書の事から始まる始末で頭の中はまだまだ番組モード、講師モードで余韻いっぱいのようです。

                       

                      最後の地元栃木ロケでは、スタッフの皆さんを見送り、暫し放心した後、スタジオで一人深い眠りに堕ちました。これまでの事が走馬灯のように思い出され涙がこぼれました。

                       

                      出版の撮影とテレビ収録がいよいよ始まるという8月の頭から過労のため緊急入院!あわや放送中止?と思った時もありました。今だから言える話です。

                       

                      次から次へと問題続きでいつ終わりが見えるのか、最後まで心身ともに持ちこたえるのか不安だらけでしたが毎度のことながら何とかゴールまで走り抜きました。

                       

                      自分の作品とも言えるTV番組がまた一つ創れましたこと、本当に嬉しく思っております。

                       

                      満腹中枢が馬鹿になったオヤジが本当に納得行く最後の最後までお付き合い下さり、関係スタッフの皆さん、視聴者の皆さん、そして何といっても相棒の照英さんのご協力とご共犯に深く感謝申し上げます。照英さんが相棒で本当に良かった。いやっ、照ちゃんじゃなければこうならなかった。全ては照ちゃんの真っすぐな人柄があってのこと。他の人だったらと考えると本当に恐ろしい限りです。照英さん万歳!

                       

                      THANK YOU SO MUCH! & I LOVE YOU ALL!

                       

                      PS. ETC

                       

                      NHK出版の通販関係、特に筆の注文が予想を遥かに越え、生産が追いつかない状態ですが、筆の里熊野では嬉しい悲鳴とのことですが・・・。三か月待ちの方もいらっしゃるとか…。丁寧な手作業で一本一本造っているので大変申し訳ございません。

                       

                      ・「書」の世界は広すぎて深すぎてメディアで扱うのは本当に難しい。(←実感・毎回)25分×9回の尺では書のほんの一部しか紹介できなかったかと思います。

                       

                      ・これ以上は無理!それくらいつきつめたので他人の意見は耳をかさないようにします。(特に無責任なものには) 自分の事は棚の上げておく人は少なくないので一々相手にしないようにします。

                       

                      ・頑張ってアーティストモードを取り戻します。(笑) いつものように駄目な人、醜いものには中指立てて、好き放題ウマシカ、F●CKを言える柿沼に戻ります。今回の役割はあくまで講師であって俺の真ん中の仕事ではないからね。

                      ・来年2月の阪急本店での個展で柿沼流に爆発しますので4649!


                      ★★★只今康二中★★★

                           「 旅 」



                           
                           

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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
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                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
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                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
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                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

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                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
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