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    風 

     

     

    暑い日が続く。

     

    「風林火山」「風神雷神」「風」「風花雪月」「風花」「こたえは風の中」、、、 

     

    “風”を含む熟語や言葉をこれまで何度も作品にしてきた。

     

    書において、湿度と温度への配慮は不可欠なことは周知。

     

    表現者である自分ではなく“墨”がよろこぶ温度と湿度を知っていると求める表現に有利になるからだ。

     

    それらに加え、ここのところ書における“風”という概念について気付かされることがある。

     

     

    “風”

     

    それは目に見えない現象。

     

    自分、人や物が、大気の流れを感じること。

     

    それを感じること、それを受動することよって、初めて風は“風”と認識される。

     

    ちょっとした風では、それをいちいち風として感じる人はほとんどいない。

     

     

    洗浄後の筆を乾かす際には直射日光を避け、風通しのいいところがいい。

     

    換気が少なく高温多湿ところに画仙紙や作品を置いておくとカビやシミが付くことがある。

     

    エアコンやサーキュレーターなど風のあるところでは作品の乾きがとても速い。

     

    反対に空気が流れていないところでは、作品の乾きが鈍い。

     

    大気が鬱積したところに墨を放置しておくと驚くほど墨が腐りやすい。

     

     

    気温、湿度、日々変わりゆく天気、そしてこの風に影響されながら書という表現が何千年も切り広げられてきたことを思うと書という表現媒体と自然との関係性、その立体性、フィジカル性に改めて気付かされる。

     

     

    風って目に見えないからその存在をあまり意識されないものだ。

     

    直線がこの世にないように、厳密には風のない日、風のない場所はない。

     

    風のない状態というのは、「死」を意味しているのかもしれない。

     

    生きている限り、心臓が動いている限り、大なり小なり空気は動く。

     

    また、空気や大気の働きによって人は生かされているともいえよう。

     

     

    風は「生」

     

    私の中に風の意味がまた一つ増えようとしている。

     

     

     

     

     

     

     


    2016  森永製菓 ダース プレゼンツ ダースノート <先輩からのメッセージ> 未来の自分へのヒント 

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      2016  森永製菓 ダース プレゼンツ ダースノート <先輩からのメッセージ> 未来の自分へのヒント 

      将来を模索している学生たちに向けてのメッセージが再び掲載されました、見逃した方是非ご覧ください。


      撮影:野瀬勝一

      これから未来を切り開いていくみなさんに、
      学問や芸術などの様々な分野で活躍中の
      先輩たちからのメッセージをお届けします。
      ダースはいつもそばで、
      みなさんの学びを応援しています!

       

      http://www.morinaga.co.jp/dars/campaign/darsnote/

      http://www.morinaga.co.jp/dars/campaign/darsnote/kakinuma/index.html
       


      ウェブサイト作品集のアップデート

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        ウェブサイト KOJIKAKINUMA.COM

        ARTWORKS(作品集)部分のアップデートしました。

        近年の代表作、メディア題字作品、コラボレーション、パブリックアートなどを見ることができます。

         

        (アートワークス)

        http://www.kojikakinuma.com/artworks/

         

        (Art Works)

        http://www.kojikakinuma.com/en/artworks/

         

         

        http://www.kojikakinuma.com

         

         

         

         

         

         

         

         

        JUGEMテーマ:アート・デザイン


        日本経済新聞WEB版「柿沼康二のダイレクトメッセージ」再案内

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           日本経済新聞WEB版「柿沼康二のダイレクトメッセージ」再案内


          連載(全12回・2012年11月〜2013年6月)


          「書」とはどういう芸術か、書と習字、書と文字との違い、書の鑑賞法、その面白さ、難しさ、書が持つ誤解などなど、柿沼康二というフィルターを通して見えてくる現代書論。

           

           

           

          ©shoichi nose

           

          第1回 誰が「書」を殺した?

           

          第2回 「書」って一体何なんだ?

           

          第3回 「模倣」と「創造」の垣根はない

           

          第4回 書に音を聴く

           

          第5回 書は「3D」のアート

           

          第6回 己の今を問い、ねじり出す

           

          第7回 籠城中の制作流儀、教えます 

           

          第8回 書と文学は本当に一体か  

           

          第9回 「日本経済新聞」の屋号  

           

          第10回 熊野筆は「共犯者」

           

          第11回 「文房四宝」を半減させるな!

           

          第12回 私はアーティストである

           

           


           

           

           


          Koji Kakinuma "Circle Works"

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            撮影:奥園優


            “Circle Works”
             
            “Trance Work”に続く新たなるシリーズ。
             
            柿沼康二、サークル・ワークスの記念すべき第1作、作品「有」、今年1月に開催した個展「MOON」における大トリ。
             
            「有」の草書を○の中に打ち込んだ。
             
            実は、この作品、個展「MOON」の企画をする約1年前に制作をしたもの。
             
            これといった目的もなく、一つの実験として創っておいた。
             
            MOON」を企画していくうちに、「有」の中に「月」があり、満月のように形が丸いということから今作が日の目を浴びることとなった。
             
             
            満月
             
            クレーター
             
            宇宙空間
             
            餅をつくウサギ
             
            優しい気持ちになれる

            静寂

             
            などなど好評を博した。
             
             
            何でもいいから○の紙に書いたら作品になるのなら、誰も苦労しない。
             
            今作、丸い作品、しかもかなり大きい。
             
            江戸から続く老舗表具屋さんも前代未聞とのことで、丸い額作り、丸いアクリルガラスの準備、取り扱い、終始苦労が絶えなかったようである。





             

            ロンドン・ドキュメンタリー・フィルム撮影ファイナル!

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              ©Masato Gunji   勝負は準備から・・・


              ©Adrian Storey  


              ©Adrian Storey


              ©Adrian Storey


              ©Masato Gunji


              ©gunji


              ©Masato Gunji  書くのはほんの数秒、乾かすのもプロの技量。


              ©Masato Gunji  下敷きの乾燥、これも大変なお仕事。1日じゃ乾かない〜

              連根のそれぞれをばらして根元をファンで乾燥させること1週間、
              その後に真っ直ぐに戻すために2週間。



              ロンドン・ドキュメンタリー・フィルム

               
              昨年末にオファーがあり、着々と推し進めてきたロンドン・ドキュメンタリーフィルムの収録が終わった。
               
              このフィルムの趣旨は、「世界のカリグラフィーの現在」的な内容で、イギリス、アメリカ、フランス、イタリア、中国、日本、、、と世界中のカリグラファーをフィーチャーし、一本のフィルムワークにまとめるもので、この先、世界中のコンペティションに出品されこととイングランドBBCやChannel 4での放送も予定されている。
               
              企画者であり監督は、ドキュメンタリーフィルムを主として制作しBBCなどに数多く映像を提供し続けている Martin Cooperさん、

              日本サイドのディレクターでありカメラマンのAdrian Storeyさん、

              柿沼映像のほとんどのディレクションと撮影をしている松竹の郡司正人さん、

              (株)折笠ビデオエンジニヤリング代表取締役の折笠慶輔さん(1999年出演したNHK「にんげんドキュメント」の音響、照明担当者)、

              和気真憲さん(教え子・NHK「にんげんドキュメント」の主人公の一人)、

              私の高校の同級生で株式会社日本開発サービス勤務筑波在住の井上洋一さん、
               
              ロンドン組と柿沼組の合同作業となる異色のチーム編成で執り行われた。
               
              会場は、土浦の田島屋スタジオ。
               
              昨年、160年という長い歴史を持つ米卸売業を営む株式会社田島屋の屋号を手がけさせて頂き、そのご縁から親しくお付き合いさせて頂いていて、田島屋社長を筆頭として、ご家族や社員の皆様から多大な協力を頂き、今回の収録が実現した。
               
              http://tajimaya-rice.co.jp
               
              準備から制作、作品乾燥から後始末まで、スタジオに三日篭り、これまでにないダイナミックかつ斬新な撮影と作品制作ができた。
               
              4Kカメラのほかカメラ2台、GoProカメラ4台を使っての俯瞰撮影。
              撮影する側としては、スタジオが巨大で天井が非常に高いこと、また背景を全く意識せずに撮影に集中できる特殊な空間で撮れたことが独特の空気感を作り出した。
              体育館での撮影はやはり体育館然とした空気になり、テレビスタジオも然りである。
               
              MartinさんとAdrianさんとの半年近い綿密なやりとりは国内のメディアとのそれとは大きく異なり、大変勉強になった。
               
              時間をかけるところ、かけないところ、興味を示すポイント、機材や装置、西洋と東洋のものの考え方、そして自由度、、、、
               
              そして、東洋も西洋もない、同じ人間として共通の美意識、バイタリティーが最終的には浮き彫りにされる。
               
              4×5mに書いた素材は今のところは「ヒ・ミ・ツ」であるが、この素材に辿りついたことは今回のお仕事あっての収穫、それは今後の私のアーティスト人生を決定付けるモチーフになると思われる。
               
              この収録を通じて改めて発見した貴重な素材とコンセプトとの出会い。
               
              「これ無理でしょう!」
               
              「いや、やる!」
               
              「できるか?」
               
              「No way, Come on!」
               
              「失敗したら…」
               
              「いや、失敗なんてない」
               
              「今できる精一杯、ギリギリの自分を表現する。それがアートだろ!」
               
              ここまでがこれまでの自分流のロックンロールだとすると、
               
              今回は“パンク”。
               
              ペケペケのスリーコードを爆音で流す。

              馬鹿野郎、コケ野郎、すべてをぶっ壊す〜!
              というか、ぶっ壊す前から既に俺が壊れてる〜〜〜。
               
              自分がドキドキ、ザワザワするものを表現する。
               
              過去でも未来でもない“今”
               
              45歳にしてPUNK!!!

              そんなストーリーがつづく

              つづかない、、、

               
              Adrian Storey Blog “宇宙人”
               
              http://blog.uchujin.co.uk/2016/05/koji-kakinuma-shooting-large-scale-calligraphy/




               

              インスタグラム

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                インスタグラムやってます。

                ツイッターやってません。

                https://www.instagram.com/kojikakinuma/

                 






                 

                馬鹿走り2016

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                  馬鹿走り2016
                   
                  ロンドンのドキュメンタリーフィルムの撮影が続いている。
                   
                  書や制作以外の日常が撮りたいということで、この日は桜満開の都内随所を走り回った。
                   
                  40歳を過ぎた頃から瞬発力系のランニングスタイルからスタミナ系に変えていたのだが、現在拠点としている代々木近辺は坂道だらけということもあり、走るたびに美しい坂道、疾走したら気持ち良さそうな坂道を探している自分がいた。
                   
                  一ヶ月ほど前から、通常のランニングの途中で登りの坂道猛ダッシュするランを再開した。
                   
                  無茶苦茶な走り方をするので“馬鹿走り”と呼んでいる。
                   
                  最初は、50mほどの坂道ダッシュを1、2本やっただけで翌日こたえたのだが、日に日に体がタフになり、今では100mの坂道ダッシュを5本ほどやっても翌日に大して疲れが残らなくなった。筋肉や体付きが変わってくるのも不思議だ。
                   
                  この日は、馬鹿走り15本ほどをこなす。
                   
                  正直、この歳になってもまだ馬鹿走りができるとは思っていなかった。

                  20代30代の頃のように酸欠で手先が痺れるまでとは行かないまでも、自分の限界を垣間見る貴重な瞬間である。
                   
                  動物に戻る。
                   
                  子供に帰る。
                   
                  真にやるべきことが見えてくる。
                   
                  気合が入る。
                   
                  五感が研ぎ澄まされる。
                   
                  私のランニングにはそんな理由がある。
                   
                  制作前には欠かせないルーティーン。
                   
                  俺の馬鹿走り、俺のアートと共にロンドンから世界に飛ん行く。
                   
                   

                  Adrian Srorey
                  Masato Gunji
                  Keisuke Orikasa
                   
                   
                   
                   

                  臨書BOX貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD-BOX] -その6-

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                    臨書BOX貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD-BOX] その6-
                     
                    罫線入り特注半紙を改めて仕立て直した。
                     
                    紙質を変え、印字を「FOR KOJI」から「KOJI KAKINUMA」へチェンジ。
                    「日々告白」の部分は、一瞬「風林火山」にしようかとも思ったのだが創作モードになってしまったらマズいとおもい、そのままにした。

                    「生きること、それは日々を告白していくことだろう」
                    尾崎豊の遺した言葉が何とも臨書という祈りにも似た作業に合っている。
                     
                    全紙100枚に罫線印刷し合計800枚の半紙が仕上がる。

                    前回より遥かに書きやすい半紙に仕上った。
                     
                    作品制作でも臨書でも紙の選定次第で良くも悪くもなる。
                     
                    墨と紙の相性が良い時は、ちょっとした体調の悪さ、疲労、時の経過も忘れてしまう。
                     
                    筆先の毛一本一本から息吹が伝わってくる。
                     
                    脳が瞬間瞬間で様々な信号を出し、自分の肉体がその信号を受け止め運動しながら具現化していく。
                     
                    筆と紙が織りなすその表現は、紙と筆と墨の間で繰り広げられる“闘い”だ。

                    表面的にどんなに美しい文字を書いていようが、筆触点には電気が走るくらいの緊迫したエネルギーが要る。
                     
                    切ったら血が出るような線が連綿し、はじめて生きている文字、生き生きとした表現となる。


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                    臨書BOX貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD-BOX] -その5-

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                      臨書BOX貫名菘翁・左繡序 2016 [DVD-BOX] その5-
                       
                       
                      自分をできるだけ殺し、自分の解釈やフィルターをできる限りそぎ落とし古典と向かい合う。
                       
                      その一方で、どれだけ自分を無くそうとしてもどこまでも自分が付いてくるということに気づかされる。
                       
                      それが臨書という行為の深いところ。
                       
                      臨書において、そぎ落としてそぎ落として残されるもの、否定しきれないもの、捨てきれないもの、そこに書における個性、書における創作のヒントが隠されている。
                       
                      臨書という一見没個性的作業、そこに、ただひたすら集中するその行為の裏側に不意にあらわれるのがその人の本当の姿だと思う。
                       
                      その人の解釈、臨書観、個性ともいえよう。
                       
                      個性は出すものではなく、一つの事にただひたすら打ち込む精神からじわじわと滲み出てくるもの。
                       
                      少なくとも書における個性とはそういうものだ。




                       
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                      柿沼康二ブログ:書家・書道家・現代美術家

                      Koji Kakinuma (c)Douglas Benedict
                      (c)Douglas Benedict


                      柿沼康二(カキヌマコウジ)。書家・書道家・現代美術家。 1970年栃木県矢板市生まれ。5歳より筆を持ち、柿沼翠流(父)、手島右卿(昭和の三筆)、上松一條に師事。東京学芸大学教育学部芸術科(書道)卒業。2006-2007年、米国プリンストン大学客員書家を務める。 「書はアートたるか、己はアーティストたるか」の命題に挑戦し続け、伝統的な書の技術と前衛的な精神による独自のスタイルは、「書を現代アートまで昇華させた」と国内外で高い評価を得る。2013年、現代美術館において存命書家史上初となる個展を金沢21世紀美術館にて開催。発表作品「不死鳥」(1100×750cm)、「一 (BOSE ver.)」(270×515cm)が同美術館のパーマネントコレクション(収蔵)となる。2013年春の東久邇宮文化褒賞、第1回矢板市市民栄誉賞、第4回手島右卿賞。独立書展特選、独立書人団50周年記念賞(大作賞)、毎日書道展毎日賞(2回)等受賞歴多数。NHK大河ドラマ「風林火山」(2007)、北野武監督映画「アキレスと亀」、角川映画「最後の忠臣蔵」等の題字の他、「九州大学」「九州大学病院」名盤用作品等を揮毫。 NHK「トップランナー」「趣味Do楽 柿沼康二 オレ流 書の冒険」「ようこそ先輩課外授業」「スタジオパークからこんにちは(2回)、MBS「情熱大陸」、日テレ「心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU」、BOSE社TV-CM等に出演。 伝統書から特大筆によるダイナミックな超大作、トランスワークと称される新表現まで、そのパフォーマンス性は幅広く、これまでNYメトロポリタン美術館、ワシントンDCケネディセンター、フィラデルフィア美術館、ロンドン・カウンティーホール、KODO(鼓童)アースセレブレーションなど世界各地で披露され好評を博す。現在、柿沼事務所代表取締役社長兼所属書家。

                      =WEB SITES=

                      書家/アーティスト 柿沼康二 公式Webサイト
                      書家/アーティスト 柿沼康二 エッセイ集「字書きの泡。」
                      柿沼事務所オンラインショップ
                      株式会社柿沼事務所

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                      作品集

                      金沢21世紀美術館「柿沼康二 書の道“ぱーっ”」カタログ
                      KOJI KAKINUMA "Exploring Calligraphy"


                      →→書籍詳細


                      TARO100祭記念出版
                      「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」

                      本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、 いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本である。


                      →→書籍詳細


                      柿沼康二の作品をまとめた初の本格作品集「柿沼康二 書」。
                      東洋経済新報社より発売中です。

                      「この人の作品、狂ってるわ」
                      〜北野武

                      初の本格作品集 「柿沼康二 書」
                      →詳細を読む

                      柿沼康二精選羊毛筆

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 不死鳥」

                      開発期間2年余り、
                      細微な羊毛を使用した逸品。
                      柿沼の臨書及び創作用筆。
                      半切2行書き作品にも
                      不死鳥
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 澄心(ちょうしん)」

                      細線、線の細かさ、かすれを
                      生かした臨書及び創作に適した
                      上級者向けの逸品
                      澄心
                      購入する

                      柿沼康二精選羊毛筆
                      「壱型 心花(ときめき)」

                      「壱型 澄心」を一回り小さくし
                      書道中級者から上級者まで
                      より使い易く改良を加えました

                      購入する

                      柿沼康二推奨初級者向け
                      兼毫筆「かき★★かき」

                      小さなお子様から書道初心者
                      でも使いやすい、
                      上質の羊毛にヒゲ(羊の尾の毛)をブレンド
                      柿沼康二推奨初級者向け兼毫筆「かき★★かき」
                      購入する

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                      20年も前の曲なのに、少しも古くさくない。当時、仮説をたて創り出したであろう近未来感覚はサイバー・テクノとでも言うのであろうか?ヤッパ、スゲー!よ、これって!!!

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                      70年代のブラック・ムービーの定番。「ウワァカパン ウァカパン パララララ パララララ・・・」っつうのがタマラン。NYでのDJの友人が好きで良くかけてた。このレコードは見付けるのに苦労した。推薦盤!

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